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2013年10月21日

今度はモータウンのトートバッグがもらえる

01
今度はモータウンのトートバッグがもらえる

昨秋、ワーナー・ジャパンからリリースされ好評を博した
Atlantic R&B 1000円シリーズ。
タワーレコードで同時に5枚買うと、限定で
アトランティック・レコードのトートバッグがもらえました。
僕も3枚もらいました。

この秋は、ユニヴァーサル・ジャパンから、モータウンの1000円シリーズ、
MOTOWN R&B BEST COLLECTION 1000が出ました。
そしてこちらも、タワーレコード限定で
5枚買うとモータウンのトートバッグがもらえます。
第1弾は10月16日、第2弾は11月20日にリリース。
僕も早速店に行き、トートバッグをもらってきました。


02
今度はモータウンのトートバッグがもらえる

いいですよね!
至ってシンプルなデザイン、布の質感もいい。
MotownのMは僕の頭文字でもあるから、余計にいい(笑)。

10枚買って2つもらいましたが、今回はその10枚をさらりと紹介します。



☆1枚目


THE JAZZ SOUL OF LTTLE STEVIE
Stevie Wonder
 (1962)

スティーヴィー・ワンダーは「自作自演」以降は全て聴いていますが、
モータウンのいち歌手時代のものは、オリジナルアルバム数枚と
ベスト盤しかまだ聴いたことがありません。
マーヴィン・ゲイもそうでしたが、スティーヴィー・ワンダーも
このシリーズで出たのを機に買って聴いてゆきます。
それでこの1枚目ですが、名前はリトル・スティーヴィー。
これがなんともいやはや、いい意味で、難解な音楽。
タイトルの通り、当時流行り始めたソウルという音楽を
ジャズ側から近づいてゆこうという主旨なのかな。
ジャズも曲はR&Bであることが分かる曲、ビッグバンド風の曲など、
まったくもってソウルではない、R&Bのアルバム。
スティーヴィーは歌ではなくハーモニカで参加していますが、
これがもう絶品、あの若さでどうしてこの音が出せるのか。
歌や作曲以上にハーモニカ奏者として天才であることが分かります。
もしかして、このハーモニカをジャズに活かしたかった「だけ」なのかな。
なお、1曲目Fingertipsをライヴ録音したFingertips, Part 2は
スティーヴィー・ワンダーの最初のNo.1ヒット曲でもあります。



☆2枚目


TRIBUTE TO UNCLE RAY
Little Stevie Wonder
 (1962)

というわけでスティーヴィー・ワンダーの2枚目。
本題の前に、盲目のスティーヴィーがレイ・チャールズを歌うというのが
いかにもアメリカ人らしく、一方で日本ではそういうセンスは
一般的なものではないと思う。
映画でも、アメリカ人はあくまでも外見のユーモアとして笑うシーンでも、
日本では失礼にあたるので笑わないものだというのもあるし。
僕もこのアルバムの存在は知らなかったのだけど、日本人の僕は
だからこれを見ていろいろと思うところがありました。
ただ、音楽としてはやはり最高に素晴らしい。
まだ10代前半だったスティーヴィーの歌い方、コブシというか
声のヴィブラートのかけかたが子どもとは思えない。
曲ではHallelujah I Love Her Soが純真さが出ていていい。
ハーモニカはもちろん素晴らしい。
この2枚を聴くと、スティーヴィー・ワンダーという音楽家は
真の天才でありその才能は天賦のものだと分かります。



☆3枚目


REACH OUT
Four Tops
 (1967)

フォー・トップスはここに収録されたReach Out I'll Be Thereが
No.1ヒットを記録した他ヒット曲多数で、僕もその歌は大好きですが、
ベスト盤だけ聴いて、オリジナル作品は聴いたことがありませんでした。
今回、1000円で出たということで、大好きな名曲が初めて
収録されたアルバムは買いたい人間だから、買いました。
聴いてみると、あくまでも僕の感想として読んでいただきたいのですが、
フォー・トップスはアルバムで聴くアーティストじゃないかな。
歌い方がとにかく強くて勢いのまま真っ直ぐ行くタイプだから、
メリハリがなくてアルバムで聴くと感興の波がなくて少々疲れる。
それはしかし、目立つ曲ばかりということだから、シングルヒット曲が
多く出たのは逆に頷けるし、ベスト盤なら楽しく聴き通せます。
それとここで気になったのは、モンキーズを2曲(も)歌っていること。
モンキーズとトップスはヴォーカルのスタイルが540度くらい違う、
でも、歌いたかったのでしょうね、その思いは伝わります。
まあ、下世話な話をすれば、当時人気絶頂だったモンキーズを
歌うと話題になり売り上げが・・・というだけかもしれないけれど(笑)。
一方で、オリジナルの、ロッド・スチュワートも歌っている
Standing In The Shadow Of Loveはやっぱり最高に好き。
Bernadetteも含めて、やっぱりオリジナルのヒット曲がいい人たち。
同時期のライヴァルのテンプテーションズがアルバムに重きを
置くようになったのとは対照的ですが、実は僕はそれ故に、
フォー・トップスは曲が好きな割にどういう人かいまいち掴めなかった。
このアルバムを聴いて、そうか表向きのそのままだと分かりました。
ともあれ、音楽はとにかく聴くことが勉強だから、買ってよかったし、
他のアルバムもこのシリーズで出ているので、また買うと思う。
そういうものだとして聴けばいいのだし。



☆4枚目


THIS OLD HEART OF MINE
The Isley Brothers
 (1966)

アイズリー・ブラザースのこれを買ったのはずばり、大好きな名曲の
オリジナルアルバムを買いたい運動(!?)の一環ですね。
ロッド・スチュワートがロナルド・アイズリーと歌った表題曲は
ロッドの中でも五指に入るくらい大好きであり、ロッドはその曲を
ATLANTIC CROSSINGでも録音していて、定評があります。
オリジナルの曲自体はベスト盤で聴いて知っているのですが、
ロナルドのあの顔に似合わず(失礼!)、軽やかな響きがいいですね。
しかし、スープリームスのStop! In The Name Of Loveや
マーサー&ザ・ヴァンデラスのNowhere To Runを歌っているけれど、
女性ヴォーカルの曲を男性の彼らが軽やかに歌うと、なんだか妙な感じ。
前者は僕がスープリームスでいちばん好きな曲だけに
オリジナルとのギャップが激しくて、ちょっと笑ってしまいました。
まあ、ロナルドが笑顔で歌い通している姿が想像でき、
楽しい気分にさせられる聴きやすいアルバムでるのは確かです。
しかし、海辺でたたずむ若者のカップルのジャケット写真、
当時はそういうのが多かったにしても、今はなんだか違う、と(笑)。



☆5枚目


HEAT WAVE
Martha & The Vandellas
 (1963)

マーサ&ザ・バンデラスのこれも名曲オリジナル運動の一環。
表題曲はリンダ・ロンシュタットで有名、であり、近年では
映画『天使にラヴソングを』でも知られたおなじみの曲。
そしてここではドリス・トロイのJust One Lookをカヴァーしていますが、
その曲もリンダ・ロンシュタットの素晴らしいヴァージョンで僕は知りました。
ということは、リンダはこのアルバムが好きなのかもしれない。
変わったところではピーター・ポール&マリーで有名な
ピート・シーガーのIf I Had A Hammerも歌っていてなかなかいい。
そしてこの音を聴いて感心したのは、1963年ということだけど、
もう2年くらい後のものだと感じられた、ということ。
僕は彼女たちもベスト盤でしか今まで聴いたことがなく、年代をあまり
意識していなかったのでそう感じられたのでしょうけど、ということは、
当時は最先端の音楽であり、そして彼女たちのサウンドは
最初から出来上がっていたということかな、と考えました。
ともあれ、この「姉御ヴォーカル」は聴いていて気分がいいですね。
あ、そうか、彼女もマーサだったのか、今頃気づいた。
で、ポール・マッカートニーはマーサー&ザ・ヴァンデラスが大好きで
自分の犬にMarthaと名づけた、ということはないのかな(笑)。


02 我が家のマーサ
今度はモータウンのトートバッグがもらえる

閑話休題。

マーサと一緒にいる雄羊はNFLセントルイス・ラムズのマスコット。
そのラムズ、今週の試合で、エースQBのブラッドフォードが負傷、
靱帯断裂で今季絶望という残念なことになってしまいました・・・
最後まで応援はするけれど、今年は厳しいかな。


気をとり直して本題に戻ります。

☆6枚目


MARY JANE GIRLS
Mary Jane Girls
 (1963)

メリー・ジェーン・ガールズ、いきなり時代が80年代に飛びました。
当時ヒットしていたのは噂というか情報として知っていましたが、
MTV番組やラジオでもなぜか聴く機会がないまま過ごしました。
月日は流れ、さいたまのソウルマニアの友だちとまたよく会って、
音楽の話をするようになった数年前、その友だちが突然こう言いました。
「メリー・ジェーン・ガールズよかったよな、キャンディマンとか」
爾来、いつか聴こうとそこで思いましたが、そのいつかが漸く
1000円でやって来たという次第。
まずもっていかにも1980年代の音ににやりとさせれれてしまう。
リック・ジェイムスがプロデュースしているのも知っていて、
彼ならアルバム1枚とベスト盤に当時から数曲聞いていましたが、
今のヒップホップにつながってゆくファンクの流れというのは予想通り。
ラップも入っていて、そういう時代であったのも垣間見えます。
元気で明るい曲は予想していた通りでしたが、スロウでしっとりと
歌う曲が意外と多く、それが意外や意外に、よかった。
やはりその辺も本格的なものを狙っていたのだと感じました。
で、Candy Manは、聞き覚えがある曲ではなかったので、
ほんとうに文字情報でしか接していなかったことも分かりました。
まあしかしそれもリアルタイムの体験、ということで、最近は
ロジャーも聴くようになったので、むしろ今聴いてよかったかもしれない。
彼女たちはまだ1000円で出るので、それも買って聴いてみよう。



☆7枚目


LET'S GET SERIOUS
Jermaine Jackson
 (1980)

ジャーメイン・ジャクソン、いわずとしれたマイケルの兄。
ジャクソン5の中心人物でしたが、モータウンともめて
追い出された後しか聴いたことがなく、このアルバムはいいと
噂には聞いていたので、今回1000円で買うことができてよかった。
聴くと、噂に違わぬいいアルバムで、アルバムとしての出来は
今回買った10枚の中ではいちばんかな。
スティーヴィー・ワンダーがプロデュースや作曲に携わっていて、
表題曲ではなまずが唸るような(!?)奇異な声も聞かせてくれます。
そしてここでもハーモニカを聴かせてくれる、素晴らしい。
確かにジャクソン5から来るファンクの要素があるんだけど、全体の
音作りは年の割には落ち着いていて、大人向きの音楽といった感じ。
ところで、WikipediaのTrivia、6曲目はこの数年前に録音され、
ジャクソン兄弟のマイケルとジャッキーが参加していたのが、その2人が
モータウンを離れたため、この曲を掘り起こしたスティーヴィー・ワンダーが
2人の声を消してリミックスしたのだとか。
ううん、やっぱり当時はいろいろ揉めていたんだなあ、と。
ただ、最後の曲のコーラス、自分の声を多重録音で入れているのだろうけど、
高いほうがマイケルの声のように聴こえてしまう、さすがは兄弟(笑)。
とても気に入りました、近いうちに別BLOGで記事を上げたい。
ところで、先週の日テレG+のオードリーが司会をするNFLの番組で
この表題曲が使われていてその偶然に驚きました。
でも、「新譜」として出たばかりだから、番組のプロデューサーも
これを買って聴いたのかもしれないですね。



☆8枚目


SKY'S THE LIMIT
The Temptations
 (1971)

テンプテーションズの、エディ・ケンドリックス在籍最後のアルバム。
No.1ヒットとなった、ローリング・ストーンズのカヴァーでも有名な
Just My Imagination (Running Away With Me)収録。
エディは一世一代の名唱を聴かせてくれますが、
アルバムは聴いたことがなかったのでこれが出たのはうれしい。
最後だからか、エディを前面に出した曲が多く、印象に残ります。
そしてそのせいか、サイケデリック的な要素が意外と薄く、
正統的モータウンのヴォーカルアルバムといった趣き。
しかしもちろんサイケなどいろいろとやったことをうまく消化していて、
印象的なタイトルともども、これはいいと。
しかし、エディは特に好きだから、なんだか複雑な思いもありますね。
このアルバムは今まで流通していなかったので、買えてよかった。
あらためて、1000円シリーズには感謝です。



☆9枚目


MAKE IT HAPPEN
Smokey Robinson & The Miracles
 (1967)

スモーキー・ロビンソン&ザ・ミラクルズのこのアルバムに収められた
Tears Of A Clownは、彼らにとって初のNo.1ヒット曲となりました。
しかしそれは、このアルバムが発表された3年後の1970年のことで、
これは珍しい事例ですが、Wikipediaによれば、1970年にまず
英国でシングルがリリースされてNo.1となり、アメリカでも急きょ
シングルとして出したところやはり大ヒットし、さらには数曲加え、
タイトルもその曲に変えてアルバムを出し直しました。
なぜ英国でシングルが出されたかは細かくは書いていないのですが、
そういうこともあるんだなというのが面白いところ。
もしかしてスティーヴィー・ワンダーの人気が出たことと
関係があるのかもしれない、というのもその曲は
スティーヴィー・ワンダーも共作しているから。
子どもがじゃれあっているような管楽器のイントロが印象的で、
それをスモーキーがあのファルセットで浮くような軽さで歌うと
無邪気さそのもの、2人のいい面が最高にブレンドされた曲。
スモーキーは実は1970年頃には次のステップを踏み出すために
グループを離れることを考えていたのですが、この大ヒットにより
1972年までとどまって活動を一緒にするようになったのだとか。
さてここはオリジナルアルバムの話ですが、スモーキーらしさは
変わらないんだけど、でも音の当たりとしてみると、この頃はだいぶ
今の概念でいうソウルらしい音になっています。
やっぱりスモーキーは大好きだわ(笑)。



☆10枚目


UNITED
Marvin Gaye & Tammi Terrell
 (1967)

今回最後は「史上最愛のデュオ」マーヴィン・ゲイ&タミ・テレル
彼らも全ての公式音源を2枚組に集めたCDを持っていますが、
やはり名曲オリジナル運動の一環として買わないわけにはゆかない。
ほんとうに恋愛しているようだという2人のデュエット、
もう何も言うことはない、はい、だから終わります(笑)。
なんて、曲がみな歌として素晴らしい、当たり前だけど、
その上マーヴィンの声がやっぱり僕は大好きだと分かりました。
Ain't No Mountain High Enoughは、マーヴィンの歌手時代では
いちばん好きな曲でもあるし。
ところでそれ、サビのマーヴィンの歌う旋律が僕には掴みにくいのですが、
今回のリマスターでは少し分かりやすく聴こえるように感じました。
一家に1枚必需品(笑)、まさに宝物のような1枚ですね。


04
今度はモータウンのトートバッグがもらえる

いかがでしたか?

写真は今朝のA公園の紅葉風景。
今年は色づきが遅いと感じていますが、もしかして、
きれいな期間が短くて終わってしまうかもしれない。

さて、今回のものはすべて2013年リマスターと謳っていますが、
そうなると、既に持っているものをまた買い直したくもなる・・・
でも、幾らなんでもそれは厳しいかなあ・・・
なんとも罪作りな企画ではあります。

ところで最後に、これを買った時にレジで対応してくれたのが
多分20代前半もしかしてまだ10代という女性の店員でしたが、
その人が、奥の棚からトートバッグを持ち出してきたところで、
「これはとってもデザインがいいですね」と言いました。
僕はタワーレコードに行くようになってもう30年以上になりますが、
このように店員さんの個人的な思いを聞いたのは初めてで、
何だか嬉しくなりました。
まあ、その割に「そうですよね」としか返せなかったのですが(笑)、
でもきっとその女性はモータウンが何かを知らなかったのではないか、
と推測しましたが、若い世代にモータウンの魅力が伝わればいいな
と思いながら黄色いビニール袋を手渡されるのを待っていました。
あ、ちなみに断っておきますが、この場合はそれが女性ではなく
男性店員であってもうれしかったと思います、念のため。

この秋、モータウンはいかがですか!!

こんな顔のポーラもおすすめです(笑)。

05
今度はモータウンのトートバッグがもらえる







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