2016年11月08日
久し振りの「撮り鉄」
01

もう10日以上前のことですが、八雲に行った際に
久し振りに「撮り鉄」しました。
僕は基本的に何でも撮りたいので、少し前まで
「撮り鉄」も、緩くですがしていました。
でも最近は行っていなかった。
今回の2枚は、八雲町内の国道5号線にある、
JR函館本線の跨線橋の上から撮影した写真。
01が下り、02が上りの特急車両です。
02

晴れていれば海がもう少しきれいに見えて、
行きやすい場所の割にはいい写真が撮れそうな場所。
しかし曇っていて、まあ2枚とも普通、ですね。
1枚目は向こうに走っていく車両を撮影したものですが、
画面の左端に最後尾を入れるのが上手くいきました。
03

いきなりの犬たち3ショット。
八雲の時をきっかけにもっと「撮り鉄」するつもりでしたが、
その後も2回撮っただけ、その2枚もあまり気に入らず。
結局は2枚だけでこの記事は終わらせていただきます。

もう10日以上前のことですが、八雲に行った際に
久し振りに「撮り鉄」しました。
僕は基本的に何でも撮りたいので、少し前まで
「撮り鉄」も、緩くですがしていました。
でも最近は行っていなかった。
今回の2枚は、八雲町内の国道5号線にある、
JR函館本線の跨線橋の上から撮影した写真。
01が下り、02が上りの特急車両です。
02

晴れていれば海がもう少しきれいに見えて、
行きやすい場所の割にはいい写真が撮れそうな場所。
しかし曇っていて、まあ2枚とも普通、ですね。
1枚目は向こうに走っていく車両を撮影したものですが、
画面の左端に最後尾を入れるのが上手くいきました。
03

いきなりの犬たち3ショット。
八雲の時をきっかけにもっと「撮り鉄」するつもりでしたが、
その後も2回撮っただけ、その2枚もあまり気に入らず。
結局は2枚だけでこの記事は終わらせていただきます。
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22:45
│てっちゃん・鉄道模型
2015年05月05日
東京撮り鉄の「へぇ~」
01

東京の話題はそろそろ終わりに。
最後は、撮り鉄写真をまとめてみました。
写真を見返しているうちに、「へぇ~」と思うことが
何度かあったので、このようなタイトルに。
最初はJR御茶ノ水駅ホームの1枚。
以降はほぼ撮影順に並べています。
02

「中央線 御茶ノ水-神田」間
今回も万世橋で友だちと会食。
昼間でも意外と人と車が少ない瞬間がありました。
03

「総武線 御茶ノ水-秋葉原」間
万世橋から総武線の神田川の鉄橋を望む。
04

「東北線(車両は山手線) 神田-秋葉原」間
同じ万世橋、下流側、この石の橋は鉄道遺産だったはず。
05

「東北線(車両は京浜東北線) 御徒町-上野」間
「アメ横」にて、人を写さないアングルを探しました。
06

御徒町駅
鴬谷駅と御徒町駅の山手線側のホームのみ
ホームドアが設置されていました。
昨年3月にはなかった、僕は初めて見ました。
やっぱり東京は常に何かが変っていると実感。
07

その1年1か月で最大の変化が、「上野-東京ライン」の開業。
常磐線の車両が客を乗せて御徒町駅を抜けてゆきました。
08

上野始発だった特急「ひたち」も品川駅発になったおかげで、
E657系電車が御徒町を通り過ぎてゆく、ということも。
この辺は、お上りさんではなくてもまだ新鮮な感覚なのでは(笑)。
09

さらにその影響で、京浜東北線快速が、
土日は御徒町駅に停車するようになりました。
確か地元のアメ横などが要望していたのだと。
10

御茶ノ水駅、御茶ノ水橋から望む。
駅舎をホームの上に新築するために
堀の上に足場が組まれているとのことです。
でも、ホームは広くならないのかな。
ここは狭いし曲がっているし、結構危険なホームだから。
次に東京に行くと、どんな変化が起こっているかな。
さて、今日の犬たち。
11

ポーラは向かいの家に反射する朝日を浴びています。
12

笑ったような顔のマーサは、朝日を直接浴びています。
13

ハウは午後の光を背中から受け、いつもよりりりしい、か・・・
14

そこにあと2頭を集め、最後の3ショットとしました。

東京の話題はそろそろ終わりに。
最後は、撮り鉄写真をまとめてみました。
写真を見返しているうちに、「へぇ~」と思うことが
何度かあったので、このようなタイトルに。
最初はJR御茶ノ水駅ホームの1枚。
以降はほぼ撮影順に並べています。
02

「中央線 御茶ノ水-神田」間
今回も万世橋で友だちと会食。
昼間でも意外と人と車が少ない瞬間がありました。
03

「総武線 御茶ノ水-秋葉原」間
万世橋から総武線の神田川の鉄橋を望む。
04

「東北線(車両は山手線) 神田-秋葉原」間
同じ万世橋、下流側、この石の橋は鉄道遺産だったはず。
05

「東北線(車両は京浜東北線) 御徒町-上野」間
「アメ横」にて、人を写さないアングルを探しました。
06

御徒町駅
鴬谷駅と御徒町駅の山手線側のホームのみ
ホームドアが設置されていました。
昨年3月にはなかった、僕は初めて見ました。
やっぱり東京は常に何かが変っていると実感。
07

その1年1か月で最大の変化が、「上野-東京ライン」の開業。
常磐線の車両が客を乗せて御徒町駅を抜けてゆきました。
08

上野始発だった特急「ひたち」も品川駅発になったおかげで、
E657系電車が御徒町を通り過ぎてゆく、ということも。
この辺は、お上りさんではなくてもまだ新鮮な感覚なのでは(笑)。
09

さらにその影響で、京浜東北線快速が、
土日は御徒町駅に停車するようになりました。
確か地元のアメ横などが要望していたのだと。
10

御茶ノ水駅、御茶ノ水橋から望む。
駅舎をホームの上に新築するために
堀の上に足場が組まれているとのことです。
でも、ホームは広くならないのかな。
ここは狭いし曲がっているし、結構危険なホームだから。
次に東京に行くと、どんな変化が起こっているかな。
さて、今日の犬たち。
11

ポーラは向かいの家に反射する朝日を浴びています。
12

笑ったような顔のマーサは、朝日を直接浴びています。
13

ハウは午後の光を背中から受け、いつもよりりりしい、か・・・
14

そこにあと2頭を集め、最後の3ショットとしました。
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22:29
│てっちゃん・鉄道模型
2014年09月08日
史跡 旧狩勝線隧道跡
鉄道の廃線跡は、胸にぐっと迫るものがあります。
遠征先の新得の山中で仕事をしている時、
偶然、見つけました。
01

史跡 旧 狩勝隧道・新内隧道
いい場所を探し、国道から外れて林道を走っていた時、
たまたま、このトンネルがあるという案内板を見つけ、
ちょっとだけ行ってみました。
まあ、要するに、サボっていたわけですが(笑)。
しかもその証拠をBLOGで上げてるし・・・
02

うっそうとした森の中の黒いトンネル。
露出をプラス補正し、ようやくこうして
周りもトンネルも見えるように撮れました。
プラス補正しないと、
何がなんだか分からない写真になっていました(笑)。
03

狩勝峠をかつて走っていた狩勝線のトンネルで、
明治38年1月に完成し、この路線は幹線として利用されたものの、
冬期間のトンネル内漏水による凍結と、何より、
25パーミルという急勾配が災いし、狩勝線はルートを変え、
昭和41年10月に、このトンネルの併用も終わった、ということです。
04

東京の弟から、遠征に出る前に、
この本をもらっていて、そこにも載っていたので、
新得だし、時間を見つけて行ってみようと思っていました。
でも、見つかったのは、あくまでも偶然でした。
05

林道の向こうのトンネル。
この林道は、かつて鉄道が走っていたのかな。
そう思うとわくわくするとともに、少し寂しくなります。
やはり、森の中のブラックホールのようですね。
06

トンネル側から、かつての鉄路の後を見ました。
ここは車がめったに来ないからか、
道の上も、轍の部分以外には草が生えていて、
それがなんだか気持がよかったです。
雨上がりじゃなければ、歩くともっと気持ちいいしょうね!
なお、新得町では、旧狩勝線旧新内駅付近に、
かつての線路の上を手動トロッコで走る体験が出来る
施設が出来た、という新聞記事を、つい先日見ました。
今度はそこに行かなきゃ(笑)。
遠征先の新得の山中で仕事をしている時、
偶然、見つけました。
01

史跡 旧 狩勝隧道・新内隧道
いい場所を探し、国道から外れて林道を走っていた時、
たまたま、このトンネルがあるという案内板を見つけ、
ちょっとだけ行ってみました。
まあ、要するに、サボっていたわけですが(笑)。
しかもその証拠をBLOGで上げてるし・・・
02

うっそうとした森の中の黒いトンネル。
露出をプラス補正し、ようやくこうして
周りもトンネルも見えるように撮れました。
プラス補正しないと、
何がなんだか分からない写真になっていました(笑)。
03

狩勝峠をかつて走っていた狩勝線のトンネルで、
明治38年1月に完成し、この路線は幹線として利用されたものの、
冬期間のトンネル内漏水による凍結と、何より、
25パーミルという急勾配が災いし、狩勝線はルートを変え、
昭和41年10月に、このトンネルの併用も終わった、ということです。
04

東京の弟から、遠征に出る前に、
この本をもらっていて、そこにも載っていたので、
新得だし、時間を見つけて行ってみようと思っていました。
でも、見つかったのは、あくまでも偶然でした。
05

林道の向こうのトンネル。
この林道は、かつて鉄道が走っていたのかな。
そう思うとわくわくするとともに、少し寂しくなります。
やはり、森の中のブラックホールのようですね。
06

トンネル側から、かつての鉄路の後を見ました。
ここは車がめったに来ないからか、
道の上も、轍の部分以外には草が生えていて、
それがなんだか気持がよかったです。
雨上がりじゃなければ、歩くともっと気持ちいいしょうね!
なお、新得町では、旧狩勝線旧新内駅付近に、
かつての線路の上を手動トロッコで走る体験が出来る
施設が出来た、という新聞記事を、つい先日見ました。
今度はそこに行かなきゃ(笑)。
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06:29
│てっちゃん・鉄道模型
2014年03月05日
万世橋に行ってきた
01

東京に来ています。
今日は、万世橋の「mAAch マーチエキュート」で
友だちとお茶してきました。
02

かつて「万世橋」駅だったレンガ造りの高架地帯。
その後は「交通博物館」になりましたが、それも移転してなくなり、
しばらくの間はただの高架でした。
03

そこが昨年改装され、商業施設としてオープンしました。
交通博物館の後、中に入れないものなのかなあ
もったいないなあ、と思っていたので、よかった。
04

中には鉄道遺産ともいえる石造りの階段が残っています。
隠れ建物好きとしては、ここを歩けただけでもよかった。
05

しかし、なんといってもかつてのホームに造られた
このカフェスペースが、隠れてっちゃんにはたまらない。
あ、もう十分隠れていないか(笑)。
コーヒーを飲む真横を中央線快速が走り抜けてゆく。
音はガラスの遮音性が高いのかあまり聞こえないけれど、
来るたびに外を見て、写真を撮っていました(笑)。
06

こんな近くに。
特急の車両も通ったのですが、友だちと話していて
撮り逃したのがくやしいけれど、でも楽しかった。
07

万世橋の上で京浜東北線を望む。
昨年、「東京鉄道遺産」(記事こちら)という本を読み、
この辺りは昔から残っている優れた鉄道建造物が
多いことを知りました。
08

秋葉原の山手線のガードも、
なんてことはないけれど、そういわれてみれば
古くて頑強そう。
09

秋葉原駅に総武線が入ってきました。
後ろの「ヨドバシカメラ」の新しいビルを従えるような
立派な緑の鉄道橋。
10

中央通を跨ぐ総武線の高架橋は、駅でいえば3階、
2階の山手線・京浜東北線より上にあり、確かに昔から
高いなあと思いながら見ていましたが、それもやはり
当時の鉄道技術の粋を集めたものだそうで。
11

そして秋葉原と御茶ノ水の間、昌平橋の上にある
この高い橋は、技術もだけど見た目もきれいで昔から好きだった。
とまあ、友だちを待つ間何枚か撮っていたのですが、
特にこの写真、ほんとうはもっと大きく撮りたかった。
でも、できない、いや、したくない。
ごらんのように今日は雨。
さいたまの友だちも、これだけ降るのは久しぶりだと。
雨の中でレンズ交換したくなかったのでした・・・
今日は、まだどこかで撮るつもりで気持ちが乗っていたけれど、
雨なので泣く泣く諦めて弟の家に帰りました。
ここで風邪をひいたら東京に来た意味がないですからね(笑)。
今日はゆっくりと休んでいます、或いは家にいる時以上に。
12

という、今日は雨の万世橋のお話でした。
13

犬たちはうちでこうして寝ているかなあ。
東京名物(!?)犬切れ症、まだ大丈夫かな(笑)。

東京に来ています。
今日は、万世橋の「mAAch マーチエキュート」で
友だちとお茶してきました。
02

かつて「万世橋」駅だったレンガ造りの高架地帯。
その後は「交通博物館」になりましたが、それも移転してなくなり、
しばらくの間はただの高架でした。
03

そこが昨年改装され、商業施設としてオープンしました。
交通博物館の後、中に入れないものなのかなあ
もったいないなあ、と思っていたので、よかった。
04

中には鉄道遺産ともいえる石造りの階段が残っています。
隠れ建物好きとしては、ここを歩けただけでもよかった。
05

しかし、なんといってもかつてのホームに造られた
このカフェスペースが、隠れてっちゃんにはたまらない。
あ、もう十分隠れていないか(笑)。
コーヒーを飲む真横を中央線快速が走り抜けてゆく。
音はガラスの遮音性が高いのかあまり聞こえないけれど、
来るたびに外を見て、写真を撮っていました(笑)。
06

こんな近くに。
特急の車両も通ったのですが、友だちと話していて
撮り逃したのがくやしいけれど、でも楽しかった。
07

万世橋の上で京浜東北線を望む。
昨年、「東京鉄道遺産」(記事こちら)という本を読み、
この辺りは昔から残っている優れた鉄道建造物が
多いことを知りました。
08

秋葉原の山手線のガードも、
なんてことはないけれど、そういわれてみれば
古くて頑強そう。
09

秋葉原駅に総武線が入ってきました。
後ろの「ヨドバシカメラ」の新しいビルを従えるような
立派な緑の鉄道橋。
10

中央通を跨ぐ総武線の高架橋は、駅でいえば3階、
2階の山手線・京浜東北線より上にあり、確かに昔から
高いなあと思いながら見ていましたが、それもやはり
当時の鉄道技術の粋を集めたものだそうで。
11

そして秋葉原と御茶ノ水の間、昌平橋の上にある
この高い橋は、技術もだけど見た目もきれいで昔から好きだった。
とまあ、友だちを待つ間何枚か撮っていたのですが、
特にこの写真、ほんとうはもっと大きく撮りたかった。
でも、できない、いや、したくない。
ごらんのように今日は雨。
さいたまの友だちも、これだけ降るのは久しぶりだと。
雨の中でレンズ交換したくなかったのでした・・・
今日は、まだどこかで撮るつもりで気持ちが乗っていたけれど、
雨なので泣く泣く諦めて弟の家に帰りました。
ここで風邪をひいたら東京に来た意味がないですからね(笑)。
今日はゆっくりと休んでいます、或いは家にいる時以上に。
12

という、今日は雨の万世橋のお話でした。
13

犬たちはうちでこうして寝ているかなあ。
東京名物(!?)犬切れ症、まだ大丈夫かな(笑)。
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21:29
│てっちゃん・鉄道模型
2013年06月21日
OM-Dで撮ったフラノラベンダーエクスプレス
01

先週の遠征の際に芦別で撮影した
「フラノラベンダーエクスプレス」
携帯で撮影した記事を上げましたが、
OM-Dで撮影した写真をもう一度。
02

本番の前にやって来たキハ40の下り普通列車で試し撮り。
駅の北(上り)側にかかる跨線橋(自由通路)から撮っています。
当日、天気は晴れ、しかし雲が多く時折太陽に雲が被さる、
青空というほど青くはなく、時刻は17時で夕焼けにはまだ早い、
とまあ、普通に撮れるけれど特に条件がいいわけでもなかった。
03

こちらは上り、富良野方面から定刻通りやって来ました。
手前の白い花と一緒に撮りたかったけれど、
なぜか(自分でも不明)、中途半端な位置に列車が。
上りであれば光線が順光で自分から見える側の
進行方向左側に光が当たってちょうどよかったんだけど、
この時、大きな雲が太陽にかかり、ちょうど駅の構内で
その雲の影が切れるという不測の事態に。
まあ、はっきり、ダメですねこの写真は(笑)。
04

むしろ、ホームを出て、跨線橋より上り側を見た
こちらのほうがまだいいかな、半逆光だけど。
01はこの後でレンズのズームを大きくして撮影。
05

さらに去りゆく列車を1枚。
ほんとうはちょうど真ん中に立って撮りたかったんだけど、
移動する間に、当然のことながら列車は走り去りますからね。
後ろから撮るのは、機関車が引く寝台列車などを除くと、
鉄道写真ではあまり推奨されるものではないそうなんだけど、
まあ、これはこれで、というところかな。
やはり鉄道写真は難しいですね。
06

芦別駅を駅前通りから望む。
駅より模擬五重塔のほうがはるかに目立ちますね。
敢えてそれ以上は言わないでおきますか(笑)。
07

最後は今朝の犬たち、A公園で今が盛りのルピナスの花と。
やはりこちらを向いてくれない。
鉄道写真は難しいですが、うちの犬たちも、
思い通りにこちらを向かせるのは難しい(笑)。

先週の遠征の際に芦別で撮影した
「フラノラベンダーエクスプレス」
携帯で撮影した記事を上げましたが、
OM-Dで撮影した写真をもう一度。
02

本番の前にやって来たキハ40の下り普通列車で試し撮り。
駅の北(上り)側にかかる跨線橋(自由通路)から撮っています。
当日、天気は晴れ、しかし雲が多く時折太陽に雲が被さる、
青空というほど青くはなく、時刻は17時で夕焼けにはまだ早い、
とまあ、普通に撮れるけれど特に条件がいいわけでもなかった。
03

こちらは上り、富良野方面から定刻通りやって来ました。
手前の白い花と一緒に撮りたかったけれど、
なぜか(自分でも不明)、中途半端な位置に列車が。
上りであれば光線が順光で自分から見える側の
進行方向左側に光が当たってちょうどよかったんだけど、
この時、大きな雲が太陽にかかり、ちょうど駅の構内で
その雲の影が切れるという不測の事態に。
まあ、はっきり、ダメですねこの写真は(笑)。
04

むしろ、ホームを出て、跨線橋より上り側を見た
こちらのほうがまだいいかな、半逆光だけど。
01はこの後でレンズのズームを大きくして撮影。
05

さらに去りゆく列車を1枚。
ほんとうはちょうど真ん中に立って撮りたかったんだけど、
移動する間に、当然のことながら列車は走り去りますからね。
後ろから撮るのは、機関車が引く寝台列車などを除くと、
鉄道写真ではあまり推奨されるものではないそうなんだけど、
まあ、これはこれで、というところかな。
やはり鉄道写真は難しいですね。
06

芦別駅を駅前通りから望む。
駅より模擬五重塔のほうがはるかに目立ちますね。
敢えてそれ以上は言わないでおきますか(笑)。
07

最後は今朝の犬たち、A公園で今が盛りのルピナスの花と。
やはりこちらを向いてくれない。
鉄道写真は難しいですが、うちの犬たちも、
思い通りにこちらを向かせるのは難しい(笑)。
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20:32
│てっちゃん・鉄道模型
2013年06月19日
新幹線建設中
01

先日の遠征先は道南の北斗市でした。
そこで見たのが、北海道新幹線の建設現場。
まだ橋脚が見えて高架がつながっていない段階を
見られた、貴重な体験(?)の記事です。
02

03

04

北海道新幹線は、2015年に道南の新函館駅(仮称)まで
先行で開業することが決まっています。
僕は、あと何年かで出来る、くらいに漠然と思っていたのですが、
線路の建設現場を見ると、もう割とすぐなんだと実感します。
先月もここに来た人の話では、
このひと月でだいぶ工事が進んだということです。
05

06

05は南から北を、06は北から南を見た風景。
北斗市の中心部から北に2.5kmほどを通っていて、
田園風景だけど意外と住居がある場所です。
新函館駅は、北斗市にある現在の函館線の
渡島大野駅が改装されるかたちで開業します。
06でいえば左にもう少し進んだ辺りが新函館駅になります。
開業した際には見に来て、新青森まで乗ってみたい。
07

札幌までの延伸は2035年の予定。
桑園駅のこの空間に新幹線が通るのは、まだ23年先か。
生きてるかな・・・
新幹線が開業すれば、札幌から新青森まで
最速で1時間半を切るそうで、そうなるともう日帰り圏内ですね。
東京にも新幹線で行きたいな。
でもひとまず3年後の道南が楽しみです。
さて犬たち。
08

ハウ。
今の新幹線の先頭車両って、こんな形をしてますよね(笑)。
09

ポーラ。
鼻先の出っ張り具合が短い、初代新幹線、かな(笑)。
台風4号が和歌山に上陸しましたが、こちらもその影響か、
曇りがちで雨は降っていないけど風が少し強めです。

先日の遠征先は道南の北斗市でした。
そこで見たのが、北海道新幹線の建設現場。
まだ橋脚が見えて高架がつながっていない段階を
見られた、貴重な体験(?)の記事です。
02

03

04

北海道新幹線は、2015年に道南の新函館駅(仮称)まで
先行で開業することが決まっています。
僕は、あと何年かで出来る、くらいに漠然と思っていたのですが、
線路の建設現場を見ると、もう割とすぐなんだと実感します。
先月もここに来た人の話では、
このひと月でだいぶ工事が進んだということです。
05

06

05は南から北を、06は北から南を見た風景。
北斗市の中心部から北に2.5kmほどを通っていて、
田園風景だけど意外と住居がある場所です。
新函館駅は、北斗市にある現在の函館線の
渡島大野駅が改装されるかたちで開業します。
06でいえば左にもう少し進んだ辺りが新函館駅になります。
開業した際には見に来て、新青森まで乗ってみたい。
07

札幌までの延伸は2035年の予定。
桑園駅のこの空間に新幹線が通るのは、まだ23年先か。
生きてるかな・・・
新幹線が開業すれば、札幌から新青森まで
最速で1時間半を切るそうで、そうなるともう日帰り圏内ですね。
東京にも新幹線で行きたいな。
でもひとまず3年後の道南が楽しみです。
さて犬たち。
08

ハウ。
今の新幹線の先頭車両って、こんな形をしてますよね(笑)。
09

ポーラ。
鼻先の出っ張り具合が短い、初代新幹線、かな(笑)。
台風4号が和歌山に上陸しましたが、こちらもその影響か、
曇りがちで雨は降っていないけど風が少し強めです。
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20:29
│てっちゃん・鉄道模型
2013年05月17日
芦別の廃線あと
01

仕事で行った芦別市内に、鉄道の廃線跡を見つけました。
三井芦別鉄道、1989年に廃線となったもの。
炭鉱の石炭を運び、旅客運送もしていましたが、
最終的には炭鉱の廃坑の前に貨物輸送も終えました。
割と最近のことだけど、僕はこれは知りませんでした。
なお、今回の情報はWikipediaを参照しています。
02

芦別から国道452号を夕張に向けて走っていると、
右手の端の向こうに、鉄橋とディーゼル機関車と貨車が見えます。
03

国道から道道115号(閉鎖中)が分かれたすぐの場所に
踏切の跡を利用した保存施設があり、見学することができます。
03

橋梁は金網が巡らされ立ち入ることはできませんが、
金網越しに写真を撮ることは可能です。
04

Wikipediaからの抜粋(引用者文章編集)。
ディーゼル機関車DD501と石炭貨車セキ3000が
炭山川橋梁に保存展示されている。
定期的に塗り直しており、冬季は鉄橋から地上区間に
移動のうえで保管し、傷みから守っている。
炭山川橋梁自体も、2009年(平成21年)1月22日に
国の登録有形文化財に登録された。
05

橋梁は国の有形文化財なんだ。
僕は橋をが密かに好きで、橋を見ると写真を撮りたくなる。
実際にこの橋梁は見栄えがするいいものだと思いました。
06

車両も春になるとここにわざわざ移動して展示されるんですね。
どうりで、国道を走っていて見えやすい場所にあるはずだ。
07

かつて「入山」という駅があった近くのまちの中には、
廃線跡と思われる平らな部分も見受けられます。
08

最後は、橋梁の上流側からの1枚。
木々の葉が出ると見られなくなる、春先だけの眺め。
廃線は残念だけど、記事を書くために経緯などを調べたところ、
力を入れて保存されていると知り、少しだけほっとしました。
芦別は市街地も大きくて立派ですが、かつては重要な
石炭集積地であったことが、あらためてよく分かりました。
ただ、今後、世の中の流れが変わり、石炭が見直されれば
炭鉱も復活する可能性もあるかもしれないですね。
さて、余談。
09

庭のレンギョウが咲きました。
この木は、特に何もしていないのに、
毎年たくさんの花を咲かせます。
10


仕事で行った芦別市内に、鉄道の廃線跡を見つけました。
三井芦別鉄道、1989年に廃線となったもの。
炭鉱の石炭を運び、旅客運送もしていましたが、
最終的には炭鉱の廃坑の前に貨物輸送も終えました。
割と最近のことだけど、僕はこれは知りませんでした。
なお、今回の情報はWikipediaを参照しています。
02

芦別から国道452号を夕張に向けて走っていると、
右手の端の向こうに、鉄橋とディーゼル機関車と貨車が見えます。
03

国道から道道115号(閉鎖中)が分かれたすぐの場所に
踏切の跡を利用した保存施設があり、見学することができます。
03

橋梁は金網が巡らされ立ち入ることはできませんが、
金網越しに写真を撮ることは可能です。
04

Wikipediaからの抜粋(引用者文章編集)。
ディーゼル機関車DD501と石炭貨車セキ3000が
炭山川橋梁に保存展示されている。
定期的に塗り直しており、冬季は鉄橋から地上区間に
移動のうえで保管し、傷みから守っている。
炭山川橋梁自体も、2009年(平成21年)1月22日に
国の登録有形文化財に登録された。
05

橋梁は国の有形文化財なんだ。
僕は橋をが密かに好きで、橋を見ると写真を撮りたくなる。
実際にこの橋梁は見栄えがするいいものだと思いました。
06

車両も春になるとここにわざわざ移動して展示されるんですね。
どうりで、国道を走っていて見えやすい場所にあるはずだ。
07

かつて「入山」という駅があった近くのまちの中には、
廃線跡と思われる平らな部分も見受けられます。
08

最後は、橋梁の上流側からの1枚。
木々の葉が出ると見られなくなる、春先だけの眺め。
廃線は残念だけど、記事を書くために経緯などを調べたところ、
力を入れて保存されていると知り、少しだけほっとしました。
芦別は市街地も大きくて立派ですが、かつては重要な
石炭集積地であったことが、あらためてよく分かりました。
ただ、今後、世の中の流れが変わり、石炭が見直されれば
炭鉱も復活する可能性もあるかもしれないですね。
さて、余談。
09

庭のレンギョウが咲きました。
この木は、特に何もしていないのに、
毎年たくさんの花を咲かせます。
10

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20:49
│てっちゃん・鉄道模型
2013年02月23日
芦別駅-駅舎をめぐる19番
01

なんとなく思い出した時に続けている
「駅舎をめぐる」記事です。
今回の遠征では駅前旅館に泊まったので、
夕食の前に散歩がてら撮影してきました。
なお、まち歩きも兼ねているので、いつもより写真が多く
長い記事になっています、予めご了承ください。
02

芦別駅 あしべつえき
JR根室線 北海道芦別市
北海道のほぼ中央部、空知川沿いにあるまち。
かつては炭鉱町で、市になるくらいの人口でしたが、
今は16000人ほど。
03

駅前には五重塔を模した建物がありますが、これは、市内に
五重塔や観音像がある大きな温泉レジャー施設があることから
観光協会が建てたもので、中に公衆電話があるので、
形式上は「公衆電話棟」ということになるのでしょうか。
ただ、これがあるので、駅舎だけを真正面から
撮ることができないのが、撮り鉄にはつらいところ。
駅舎と五重塔の間が狭すぎて、魚眼でやっと、くらいかな。
まあ、正面に樹木がある駅舎もあるから、いいとするか。
04

だから、駅舎だけをとると、02やこれのように
斜めからの写真になってしまいます。
建物自体は、味わいがある、の半歩手前くらいかな。
古そうだけれど、割と特徴がない建物です。
でも、家で写真を編集していてふと思った。
五重塔がない芦別駅の駅舎は、何か物足りない。
05

と、観光協会の策略にまんまとはまったようで(笑)。
五重塔がある駅の風景写真で落ち着きますか。
06

駅の待合室は意外と広いけれど、売店はありません。
平日の夕方で、列車に乗る人は10人前後いました。
07

跨線橋マニア(!?)としては、じっくりと見ておきたい。
おあつらえ向きに、並行して人道橋が渡っていました。
後ろの緑の鉄筋の橋がそれです。
08

なかなか立派な跨線橋。
道内で現存する跨線橋は見ごたえがあるものが多いです。
09

駅前通を歩いて振り返ると、やはり五重塔が目につく。
芦別の駅前は、昭和の香りに満ちていました。
10

ホテル アシントン
芦別とワシントンにかけた名前か、強烈な昭和臭が。
ところで、英語で書くと"Ashington"と"g"が入るのかな・・・
11

友歩嶺 ユーフレ
この名前も昭和。
ただ、木の扉と赤レンガの壁は新しそうでした。
12

芦別名物さくら肉料理のお店。
馬車の関係でさくら肉が名物になったのでしょうか、
この車輪も馬車のものだと思われます。
ところで、英国など欧州では
馬肉入りハンバーグが問題になっていますね。
牛肉と偽って馬肉を使うことももちろん問題ですが、それ以上に、
欧米の人は馬肉を食べない、心的な問題も大きいようです。
僕だって犬の肉は食べたくないし、自分が食べたものの中に
そんな肉があったと後で知るととんでもなくショックを受けるでしょう。
13

角の時計店、緑色のビル。
14

先日モブログで上げた「川島書店」
昭和でも50年代に入った、新しめの昭和の感じ。
つくづく、これからも店が続いてほしい。
15

スナックの壁の絵、多分ジェイムス・ディーン。
炭坑町だったせいで飲み屋が多い(多かった)ですね。
16

こんな消火栓がまだまだ現役。
17

そしてなんといっても昭和に打たれたのがこれ、
「都通り」商店街。
このまま昭和を舞台にした映画のロケに使えそうですね。
ただし、昭和と大きく違うのは、もうほとんど人がいない、
シャッターが下りたままのお店が多いこと。
18

ライヴハウス Get Back
昭和の上にビートルズと来たか(笑)。
ただ、僕は、ビートルズはリアルタイムではないので、
ビートルズを懐かしい、とは思わないですけどね、
今でも普通に聴き続けているから。
19

ロックハウス ライヴスペース ディラン
その上ディランと来たか!!
でも、ディランといいながらもラスタカラー、
入り口にはチェ・ゲバラのスティッカーが貼られている
なんとも不思議な雰囲気のお店。
この2軒は50mほどしか離れていないのですが、
小さな町にライヴハウスが2つというのは、
ロック好きにはいいまちかもしれない(笑)。
20

ディランの向かいの三角帯には、
星をあしらった塔が立っています。
21

芦別市は「星の降る里」。
道の駅の名前も「スタープラザ芦別」。
芦別も夕張と同様、かつての炭鉱町が
今は観光に力を入れている、そんな土地です。
22

ファイターズは今年から、道内市町村の観光大使として
1軍選手2人を指名して、観光を盛り上げることになりました。
芦別市は、武田久投手、矢貫俊之投手が観光大使。
後になるほど強そうですね(笑)。
そのうち芦別のまちに来るのでしょうね。
23

19番 芦別駅
左が滝川方面、右が富良野・新得方面。
昼間は駅員がいる、この辺りの中核駅で、かつては
急行も走っていましたが、今はワンマン気動車だけ。
時々リゾート列車は通るようですが。
24

車両の写真も1枚、キハ40気動車。
真冬日の夕方のことでした。
25

本編最後に、夜の芦別駅。
夕食後の散歩にはちょうどいい距離でした(笑)。
26

そして今日のポーラとハウ、A公園にて。
犬たちには高い雪の壁になっています。

なんとなく思い出した時に続けている
「駅舎をめぐる」記事です。
今回の遠征では駅前旅館に泊まったので、
夕食の前に散歩がてら撮影してきました。
なお、まち歩きも兼ねているので、いつもより写真が多く
長い記事になっています、予めご了承ください。
02

芦別駅 あしべつえき
JR根室線 北海道芦別市
北海道のほぼ中央部、空知川沿いにあるまち。
かつては炭鉱町で、市になるくらいの人口でしたが、
今は16000人ほど。
03

駅前には五重塔を模した建物がありますが、これは、市内に
五重塔や観音像がある大きな温泉レジャー施設があることから
観光協会が建てたもので、中に公衆電話があるので、
形式上は「公衆電話棟」ということになるのでしょうか。
ただ、これがあるので、駅舎だけを真正面から
撮ることができないのが、撮り鉄にはつらいところ。
駅舎と五重塔の間が狭すぎて、魚眼でやっと、くらいかな。
まあ、正面に樹木がある駅舎もあるから、いいとするか。
04

だから、駅舎だけをとると、02やこれのように
斜めからの写真になってしまいます。
建物自体は、味わいがある、の半歩手前くらいかな。
古そうだけれど、割と特徴がない建物です。
でも、家で写真を編集していてふと思った。
五重塔がない芦別駅の駅舎は、何か物足りない。
05

と、観光協会の策略にまんまとはまったようで(笑)。
五重塔がある駅の風景写真で落ち着きますか。
06

駅の待合室は意外と広いけれど、売店はありません。
平日の夕方で、列車に乗る人は10人前後いました。
07

跨線橋マニア(!?)としては、じっくりと見ておきたい。
おあつらえ向きに、並行して人道橋が渡っていました。
後ろの緑の鉄筋の橋がそれです。
08

なかなか立派な跨線橋。
道内で現存する跨線橋は見ごたえがあるものが多いです。
09

駅前通を歩いて振り返ると、やはり五重塔が目につく。
芦別の駅前は、昭和の香りに満ちていました。
10

ホテル アシントン
芦別とワシントンにかけた名前か、強烈な昭和臭が。
ところで、英語で書くと"Ashington"と"g"が入るのかな・・・
11

友歩嶺 ユーフレ
この名前も昭和。
ただ、木の扉と赤レンガの壁は新しそうでした。
12

芦別名物さくら肉料理のお店。
馬車の関係でさくら肉が名物になったのでしょうか、
この車輪も馬車のものだと思われます。
ところで、英国など欧州では
馬肉入りハンバーグが問題になっていますね。
牛肉と偽って馬肉を使うことももちろん問題ですが、それ以上に、
欧米の人は馬肉を食べない、心的な問題も大きいようです。
僕だって犬の肉は食べたくないし、自分が食べたものの中に
そんな肉があったと後で知るととんでもなくショックを受けるでしょう。
13

角の時計店、緑色のビル。
14

先日モブログで上げた「川島書店」
昭和でも50年代に入った、新しめの昭和の感じ。
つくづく、これからも店が続いてほしい。
15

スナックの壁の絵、多分ジェイムス・ディーン。
炭坑町だったせいで飲み屋が多い(多かった)ですね。
16

こんな消火栓がまだまだ現役。
17

そしてなんといっても昭和に打たれたのがこれ、
「都通り」商店街。
このまま昭和を舞台にした映画のロケに使えそうですね。
ただし、昭和と大きく違うのは、もうほとんど人がいない、
シャッターが下りたままのお店が多いこと。
18

ライヴハウス Get Back
昭和の上にビートルズと来たか(笑)。
ただ、僕は、ビートルズはリアルタイムではないので、
ビートルズを懐かしい、とは思わないですけどね、
今でも普通に聴き続けているから。
19

ロックハウス ライヴスペース ディラン
その上ディランと来たか!!
でも、ディランといいながらもラスタカラー、
入り口にはチェ・ゲバラのスティッカーが貼られている
なんとも不思議な雰囲気のお店。
この2軒は50mほどしか離れていないのですが、
小さな町にライヴハウスが2つというのは、
ロック好きにはいいまちかもしれない(笑)。
20

ディランの向かいの三角帯には、
星をあしらった塔が立っています。
21

芦別市は「星の降る里」。
道の駅の名前も「スタープラザ芦別」。
芦別も夕張と同様、かつての炭鉱町が
今は観光に力を入れている、そんな土地です。
22

ファイターズは今年から、道内市町村の観光大使として
1軍選手2人を指名して、観光を盛り上げることになりました。
芦別市は、武田久投手、矢貫俊之投手が観光大使。
後になるほど強そうですね(笑)。
そのうち芦別のまちに来るのでしょうね。
23

19番 芦別駅
左が滝川方面、右が富良野・新得方面。
昼間は駅員がいる、この辺りの中核駅で、かつては
急行も走っていましたが、今はワンマン気動車だけ。
時々リゾート列車は通るようですが。
24

車両の写真も1枚、キハ40気動車。
真冬日の夕方のことでした。
25

本編最後に、夜の芦別駅。
夕食後の散歩にはちょうどいい距離でした(笑)。
26

そして今日のポーラとハウ、A公園にて。
犬たちには高い雪の壁になっています。
Posted by guitarbird at
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