2015年05月10日
NewBalanceの靴今年も購入
01

New Balanceの靴を今年も買いました。
店頭で見た瞬間、色に一目惚れ。
冬靴も買っていたので今年2足目ですが、夏用の
軽ハイキングができる程度のものは昨年履き潰していて、
靴底が街中用のしかなく、春になって歩きにくいことこの上なかった。
4月になり、札幌で探したけどなく、東京に行った際に
アメ横でようやく気に入ったものを見つけました。
02

new balance 503
というモデルなのかな(買っておきながらなんだけど・・・)
店ではアウトドアシューズの棚にあったし、中敷きには
山の絵が描いてあるのでやはり軽ハイキング用でいいのだと。
まあ、僕はハイキングとはいっても、ネイチャーフォト撮影に
野山を歩く程度だから、これで十分。
03

靴底もこのように不規則ブロック底で、
ランニングシューズよりは滑りにくそう。
お店で27cmを探してもらうと、27.5cmしかないという。
迷いましたが、紐をきつめに縛れば大丈夫とうセールストークに
乗せられ、買うことにしました。
実際、EEタイプで先が細いため、それで大丈夫でした。
4Eなら大きすぎたんじゃないかな、むしろよかった。
ただ、履きはじめて2週間ほどが経ち、長く歩いて靴紐が
緩んだ時は、やはりかかと周りの緩み方が大きいと感じています。
でも、支障はない。
04

店頭で靴だけを見ると、少々派手というか浮いた色かなあ、
と心配でしたが、実際に履くとまったくそんなことはない。
ほんとうに気に入った靴に出会えて幸せですね。
正直、昨年の夏靴は、選択肢がなく渋々履いていたものだったから。
それにしてもアメ横はさすが、今回、見直しました。
「勝手に台東区観光大使」としましては、
次の靴もできればアメ横で買いたい、か・・・(笑)・・・
05

その靴を履いて撮ったネイチャーフォト。
今日のA公園、鳥が恋しい・・・
さて犬たち。
06

ポーラは普通です、普通がいちばん。
07

マーサは目に表情をつけるようになってきたか。
08

ハウはどうしたんでしょうね(笑)。
09

昨日、今日と気温が低めで肌寒かった。
上着を着て歩いてちょうどいいくらいでした。

New Balanceの靴を今年も買いました。
店頭で見た瞬間、色に一目惚れ。
冬靴も買っていたので今年2足目ですが、夏用の
軽ハイキングができる程度のものは昨年履き潰していて、
靴底が街中用のしかなく、春になって歩きにくいことこの上なかった。
4月になり、札幌で探したけどなく、東京に行った際に
アメ横でようやく気に入ったものを見つけました。
02

new balance 503
というモデルなのかな(買っておきながらなんだけど・・・)
店ではアウトドアシューズの棚にあったし、中敷きには
山の絵が描いてあるのでやはり軽ハイキング用でいいのだと。
まあ、僕はハイキングとはいっても、ネイチャーフォト撮影に
野山を歩く程度だから、これで十分。
03

靴底もこのように不規則ブロック底で、
ランニングシューズよりは滑りにくそう。
お店で27cmを探してもらうと、27.5cmしかないという。
迷いましたが、紐をきつめに縛れば大丈夫とうセールストークに
乗せられ、買うことにしました。
実際、EEタイプで先が細いため、それで大丈夫でした。
4Eなら大きすぎたんじゃないかな、むしろよかった。
ただ、履きはじめて2週間ほどが経ち、長く歩いて靴紐が
緩んだ時は、やはりかかと周りの緩み方が大きいと感じています。
でも、支障はない。
04

店頭で靴だけを見ると、少々派手というか浮いた色かなあ、
と心配でしたが、実際に履くとまったくそんなことはない。
ほんとうに気に入った靴に出会えて幸せですね。
正直、昨年の夏靴は、選択肢がなく渋々履いていたものだったから。
それにしてもアメ横はさすが、今回、見直しました。
「勝手に台東区観光大使」としましては、
次の靴もできればアメ横で買いたい、か・・・(笑)・・・
05

その靴を履いて撮ったネイチャーフォト。
今日のA公園、鳥が恋しい・・・
さて犬たち。
06

ポーラは普通です、普通がいちばん。
07

マーサは目に表情をつけるようになってきたか。
08

ハウはどうしたんでしょうね(笑)。
09

昨日、今日と気温が低めで肌寒かった。
上着を着て歩いてちょうどいいくらいでした。
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21:54
│アウトドアグッズ・衣類
2015年02月01日
ニューバランス冬靴、2代目
【元記事はこちら】
アクセス数 1695 2019年2月22日まで
New Balance 302
春に初めて買ったニューバランスの夏靴は
軽くて足によくフィットするため、靴があるという感覚が希薄で、
今までにないほど履き心地がよくて気に入りました。
ニューバランスには冬靴はないのかなと思いに店に行くと、
冬道対応の靴底のものもあると分かり、ほとんど即決状態でした。
しかし、買う前にひとつだけきちんと確認しておくべきことが。
03
冬靴を買う時は靴底の裏を見て、手のひらで触ってみます。
時には、これほんとに冬靴なのというのもありますが、
これは最良ではないかもしれないけど普通に大丈夫そうでした。
くるぶしより上を覆うものではない普通のタイプだから、
少しの雪でも靴の中に雪が入ってくるけど、今回の靴は
車で店や街に行く時や、野山に行く場合でも運転中に履いて
現地で他の靴に履きかえるつもりのものを探していたのだから、
これで十分です。
04
足あとも撮ってみた(笑)。
Nの形になっているのは、さすが考えてありますね。
この靴は外側の素材が結構固くて、玄関先でかがまなくても
さっと足が入って履けるため、足腰への負担も軽くなりました。
まあ、僕が無精なだけかもしれないけど(笑)。
05
冬用の長靴も新しく買いました。
ダンロップの製品でスーパーで安く売っているものですが、
落ち着いた単色のものが欲しかったのでちょうどよかった。
06
こちらの靴底は頼りがいがありそうなブロックのパターン。
この長靴は車の中に積んでおいて、A公園の散歩や
その他公園など野外を歩く時にはこれに履き替えます。
つまり、運転中に履くニューバランスとこの長靴は
抱き合わせで買ったようなものです。
07
今朝は早速この長靴を履いてA公園を歩きました。
こうすると靴を履き替えるという今までになかった行動が
加わることになるのですが、足のためにも、面倒といわずに
それくらいの余裕は持って生活したいと思いました。
でも、大雪やマイナス10度の時は、やっぱり面倒かな・・・(笑)。
08
今朝の風景写真も3枚ほど。
ここは自然林のエリアですが、このシナノキたちはまるで
人が植えたようにまっすぐに並んでいたのが面白かった。
倒木更新かな、倒木の上に芽が出て育ったもの。
09
今朝もカメラを出して歩きたくないほど降っていた瞬間もありましたが、
30分もすると雪もやんで空にはほのかに橙色の部分が。
週間予報では札幌はこの先暫く雪がちの日が続くようです。
10
「森の家」の前に誰かが作った雪だるまがありました。
きっとハウが興味を示すだろうと、周りに人がいないのを確かめ
綱を放したところ、予想通り寄って行って臭いをかいでいました。
それなりに好奇心はあるやつなんです、ハウも(笑)。
11
ポーラはこのところすっかり留守番部隊・・・
もちろん、パンを出したまま散歩に行ったわけではありません(笑)。
このパン、ホワイトリース、とてもおいしかった、また買おう。
そうそう、靴といえば
12
玄関先の靴下がひとつ増えました!
新入りのアイアン・メイデン、前からあったトナカイ。
何が入っているのかなってきくと、「空気が入っているよ」
僕は、そんな屁理屈を言うガキでした(笑)。
01

この冬は、冬靴を新たに買いました。
といって、同じニューバランスのもの、2代目になります。
なお、この写真、車の中にいる犬たちが
もっとよく見えるように撮ったつもりが、失敗しました・・・
ああそれから、もちろん撮影用に車に置いただけです。
02

new balance 302
初代は2011年の秋に買い、冬を3回履いたことになります。
雪の上を歩くので靴底は夏靴ほど摩耗しないのですが、
それでも昨冬は、雪や氷の上で滑りやすくなっていました。
雪の上以外なら履けたのですが、でもそれじゃ意味がない。
03

靴底、"rubber sole"ですね(笑)。
最初に買う時は、この底のパターンで大丈夫かと不安でしたが、
履いてみると、まあ問題なく冬道を歩くことができました。
ただ、横方向はさすがに、本格的なアウトドア靴よりは滑るかな。
でも日常生活では支障ないくらい。
結局のところ気に入ったので、同じものを買うことに。
色もいいですからね。
04

店で試し履きする時、同じモデルであることに気づいた
女性店員さんのうれしそうな反応といったら、こっちもうれしかった。
もちろんA公園などを歩く時は車に積んである長靴に替えますが、
街中や買い物に行く時には、引き続き活躍してくれています。
ところで、02と04、靴の並べ方はどっちが見栄えがいいか。
こっちの方が良かったかな、そうだ、きっと。
05

昨夜寝る前は雲に覆われていたのですが、
今朝は思いのほか朝日が強かった。
しかし、この後、雪が降り出しました。
06

日中は風が強く、吹雪模様になる時もあれば、
雪がやむと青空が見える、いつもの札幌の冬空でした。
風は風速20m以上を記録したそうです。
07

夕方は藻岩山が見えないほどの吹雪。
この後5時間で5cmほど雪が積もりました。
明日は昼までには止むそうです。
しかし、道東オホーツクでは荒天だそうで、
それに比べれば札幌は、文句は言えないですね。
さて犬たち。
08

ポーラ、もう寝て起きるとスーパーボウルだ!
09

マーサ、首を振った後下を出した瞬間。
マーサの服、今年はスーパーボウルとは関係ない・・・
10

3頭揃って撮るつもりが、シャッター速度優先で撮ったため
絞りが浅くマーサとポーラはぼけてしまっている。
その上マーサは日陰で見えないし・・・
というわけで、これはハウの写真。
11

ハウに少し下がってもらい、なんとか3頭に
ピントが合っているように見える写真にしました。
相変わらずマーサは暗いけれど・・・
アクセス数 1695 2019年2月22日まで
New Balance 302
春に初めて買ったニューバランスの夏靴は
軽くて足によくフィットするため、靴があるという感覚が希薄で、
今までにないほど履き心地がよくて気に入りました。
ニューバランスには冬靴はないのかなと思いに店に行くと、
冬道対応の靴底のものもあると分かり、ほとんど即決状態でした。
しかし、買う前にひとつだけきちんと確認しておくべきことが。
03
冬靴を買う時は靴底の裏を見て、手のひらで触ってみます。
時には、これほんとに冬靴なのというのもありますが、
これは最良ではないかもしれないけど普通に大丈夫そうでした。
くるぶしより上を覆うものではない普通のタイプだから、
少しの雪でも靴の中に雪が入ってくるけど、今回の靴は
車で店や街に行く時や、野山に行く場合でも運転中に履いて
現地で他の靴に履きかえるつもりのものを探していたのだから、
これで十分です。
04
足あとも撮ってみた(笑)。
Nの形になっているのは、さすが考えてありますね。
この靴は外側の素材が結構固くて、玄関先でかがまなくても
さっと足が入って履けるため、足腰への負担も軽くなりました。
まあ、僕が無精なだけかもしれないけど(笑)。
05
冬用の長靴も新しく買いました。
ダンロップの製品でスーパーで安く売っているものですが、
落ち着いた単色のものが欲しかったのでちょうどよかった。
06
こちらの靴底は頼りがいがありそうなブロックのパターン。
この長靴は車の中に積んでおいて、A公園の散歩や
その他公園など野外を歩く時にはこれに履き替えます。
つまり、運転中に履くニューバランスとこの長靴は
抱き合わせで買ったようなものです。
07
今朝は早速この長靴を履いてA公園を歩きました。
こうすると靴を履き替えるという今までになかった行動が
加わることになるのですが、足のためにも、面倒といわずに
それくらいの余裕は持って生活したいと思いました。
でも、大雪やマイナス10度の時は、やっぱり面倒かな・・・(笑)。
08
今朝の風景写真も3枚ほど。
ここは自然林のエリアですが、このシナノキたちはまるで
人が植えたようにまっすぐに並んでいたのが面白かった。
倒木更新かな、倒木の上に芽が出て育ったもの。
09
今朝もカメラを出して歩きたくないほど降っていた瞬間もありましたが、
30分もすると雪もやんで空にはほのかに橙色の部分が。
週間予報では札幌はこの先暫く雪がちの日が続くようです。
10
「森の家」の前に誰かが作った雪だるまがありました。
きっとハウが興味を示すだろうと、周りに人がいないのを確かめ
綱を放したところ、予想通り寄って行って臭いをかいでいました。
それなりに好奇心はあるやつなんです、ハウも(笑)。
11
ポーラはこのところすっかり留守番部隊・・・
もちろん、パンを出したまま散歩に行ったわけではありません(笑)。
このパン、ホワイトリース、とてもおいしかった、また買おう。
そうそう、靴といえば
12
玄関先の靴下がひとつ増えました!
新入りのアイアン・メイデン、前からあったトナカイ。
何が入っているのかなってきくと、「空気が入っているよ」
僕は、そんな屁理屈を言うガキでした(笑)。
01

この冬は、冬靴を新たに買いました。
といって、同じニューバランスのもの、2代目になります。
なお、この写真、車の中にいる犬たちが
もっとよく見えるように撮ったつもりが、失敗しました・・・
ああそれから、もちろん撮影用に車に置いただけです。
02

new balance 302
初代は2011年の秋に買い、冬を3回履いたことになります。
雪の上を歩くので靴底は夏靴ほど摩耗しないのですが、
それでも昨冬は、雪や氷の上で滑りやすくなっていました。
雪の上以外なら履けたのですが、でもそれじゃ意味がない。
03

靴底、"rubber sole"ですね(笑)。
最初に買う時は、この底のパターンで大丈夫かと不安でしたが、
履いてみると、まあ問題なく冬道を歩くことができました。
ただ、横方向はさすがに、本格的なアウトドア靴よりは滑るかな。
でも日常生活では支障ないくらい。
結局のところ気に入ったので、同じものを買うことに。
色もいいですからね。
04

店で試し履きする時、同じモデルであることに気づいた
女性店員さんのうれしそうな反応といったら、こっちもうれしかった。
もちろんA公園などを歩く時は車に積んである長靴に替えますが、
街中や買い物に行く時には、引き続き活躍してくれています。
ところで、02と04、靴の並べ方はどっちが見栄えがいいか。
こっちの方が良かったかな、そうだ、きっと。
05

昨夜寝る前は雲に覆われていたのですが、
今朝は思いのほか朝日が強かった。
しかし、この後、雪が降り出しました。
06

日中は風が強く、吹雪模様になる時もあれば、
雪がやむと青空が見える、いつもの札幌の冬空でした。
風は風速20m以上を記録したそうです。
07

夕方は藻岩山が見えないほどの吹雪。
この後5時間で5cmほど雪が積もりました。
明日は昼までには止むそうです。
しかし、道東オホーツクでは荒天だそうで、
それに比べれば札幌は、文句は言えないですね。
さて犬たち。
08

ポーラ、もう寝て起きるとスーパーボウルだ!
09

マーサ、首を振った後下を出した瞬間。
マーサの服、今年はスーパーボウルとは関係ない・・・
10

3頭揃って撮るつもりが、シャッター速度優先で撮ったため
絞りが浅くマーサとポーラはぼけてしまっている。
その上マーサは日陰で見えないし・・・
というわけで、これはハウの写真。
11

ハウに少し下がってもらい、なんとか3頭に
ピントが合っているように見える写真にしました。
相変わらずマーサは暗いけれど・・・
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22:09
│アウトドアグッズ・衣類
2014年02月19日
鷲のマークの
01

僕が強引に、話題をフィラデルフィア・イーグルスに
持って行こうとしているのは、この写真でもお分かりかと・・・
ひとまず本筋の話をします。
02

まだ雪が降る前の昨年11月のことでしたが、
冬に向けて防水性のあるオーバーパンツを買いました。
いつも冬は冷たい思いをしながらスノーシューで歩いていましたが、
そろそろ、年のことも考え(笑)、きちんとしたものを買おうと。
市内のアウトドアウェアの店が幾つか入ったデパートに
知り合いが勤めていて、そこで探して買ったのがこれ。
03

Salewaというスイスのメイカー、僕は知らなかった。
他も幾つか見て、結局このメイカーを買うことにしたのは、
もちろん、鷲をシンボルマークとしているから。
何かこう、運命的なものを感じますね、多少大げさだけど。
04

うれしいのは、鷲のマークが入った黄色い袋をくれたこと。
ただの紙袋やビニール袋ではなく、これはもちろん
オーバーパンツを入れるのにそのまま使っています。
ナチュラムさんのHPを見たところ、Salewaは扱っているんですね。
実は、この記事を書くまで知りませんでした・・・
当たり前の話ですが、やっぱり防寒防水オーバーパンツはいい。
今日も雪の中で何度も転んだり滑ったりしましたが(仕事で)、
中はもちろん濡れないし、なんだか転ぶのが楽しくなってきそう(笑)。
今日は二十四節気の「雨水」
春は近いようで通り、あとひと月くらいは使うかな。
Salewaの商品も、何かいいものがあればまた買いたい。
05

さて、どっちが本題(!?)
鷲のマークといえば、この冬、
フィラデルフィア・イーグルスの手袋も買いました。
まあ、正直、こちらの真冬では物足りないのですが、
そもそも僕はほとんど左手しか手袋を使わないので、
これはこれでよかったです。
そうそう、01で写っているのは昨年から使っている
イーグルスのニットキャップ、これは冬にはもはや不可欠なもの。
え、まだ買ったんだろって!?
はい
06

フィラデルフィア・イーグルスNFC東地区優勝記念長袖Tシャツ
せっかくですからね。
でも、やはり寄る年波には勝てず、僕もこの冬から、Tシャツの上に
長袖Tシャツを着てさらにシャツやスウェットを着ることにして、
それならそこもこだわりたいと。
ところで、僕が、自分の意志でNikeの商品を買ったのはこれが初めて。
まあ、別に避けていたわけではなく、縁がなかっただけでした。
ええっ、まだあるはずだって!?
はいはい
07

あひるじゃありません!
フィラデルフィア・イーグルスの鷲の枕を買いましたが、
これは犬たちに取られてしまいました(笑)。
ハウはよくこうして顔を重ねて寝てします。
08

ポーラも、ですが(笑)。
まあ、楽しいからいいか。
09

マーサのイーグルスの服も買いましたが、でもやはり、
マーサには服は似合わないし、自分で脱いでしまうので
着せないで飾りになっています。
それにしても、後ろの大人たちが眠そうなこと(笑)。

僕が強引に、話題をフィラデルフィア・イーグルスに
持って行こうとしているのは、この写真でもお分かりかと・・・
ひとまず本筋の話をします。
02

まだ雪が降る前の昨年11月のことでしたが、
冬に向けて防水性のあるオーバーパンツを買いました。
いつも冬は冷たい思いをしながらスノーシューで歩いていましたが、
そろそろ、年のことも考え(笑)、きちんとしたものを買おうと。
市内のアウトドアウェアの店が幾つか入ったデパートに
知り合いが勤めていて、そこで探して買ったのがこれ。
03

Salewaというスイスのメイカー、僕は知らなかった。
他も幾つか見て、結局このメイカーを買うことにしたのは、
もちろん、鷲をシンボルマークとしているから。
何かこう、運命的なものを感じますね、多少大げさだけど。
04

うれしいのは、鷲のマークが入った黄色い袋をくれたこと。
ただの紙袋やビニール袋ではなく、これはもちろん
オーバーパンツを入れるのにそのまま使っています。
ナチュラムさんのHPを見たところ、Salewaは扱っているんですね。
実は、この記事を書くまで知りませんでした・・・
当たり前の話ですが、やっぱり防寒防水オーバーパンツはいい。
今日も雪の中で何度も転んだり滑ったりしましたが(仕事で)、
中はもちろん濡れないし、なんだか転ぶのが楽しくなってきそう(笑)。
今日は二十四節気の「雨水」
春は近いようで通り、あとひと月くらいは使うかな。
Salewaの商品も、何かいいものがあればまた買いたい。
05

さて、どっちが本題(!?)
鷲のマークといえば、この冬、
フィラデルフィア・イーグルスの手袋も買いました。
まあ、正直、こちらの真冬では物足りないのですが、
そもそも僕はほとんど左手しか手袋を使わないので、
これはこれでよかったです。
そうそう、01で写っているのは昨年から使っている
イーグルスのニットキャップ、これは冬にはもはや不可欠なもの。
え、まだ買ったんだろって!?
はい
06

フィラデルフィア・イーグルスNFC東地区優勝記念長袖Tシャツ
せっかくですからね。
でも、やはり寄る年波には勝てず、僕もこの冬から、Tシャツの上に
長袖Tシャツを着てさらにシャツやスウェットを着ることにして、
それならそこもこだわりたいと。
ところで、僕が、自分の意志でNikeの商品を買ったのはこれが初めて。
まあ、別に避けていたわけではなく、縁がなかっただけでした。
ええっ、まだあるはずだって!?
はいはい
07

あひるじゃありません!
フィラデルフィア・イーグルスの鷲の枕を買いましたが、
これは犬たちに取られてしまいました(笑)。
ハウはよくこうして顔を重ねて寝てします。
08

ポーラも、ですが(笑)。
まあ、楽しいからいいか。
09

マーサのイーグルスの服も買いましたが、でもやはり、
マーサには服は似合わないし、自分で脱いでしまうので
着せないで飾りになっています。
それにしても、後ろの大人たちが眠そうなこと(笑)。
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22:29
│アウトドアグッズ・衣類
2014年01月26日
ソレルが行く
01

ソレルのウィンターブーツを買いました。
何年も前から、冬になると、今年こそ買うぞ、今年こそ
と思いながらもやり過ごしていましたが、ついに。
02

SOREL CARIBOU
「カリブー」です。
市内の店でセール品として売られていたものですが、
ナチュラムさんで見ると、男性用はもう売られていないようで、
つまり「半型落ち」といったところでしょうか。
まあいいんです、そこはこだわっていないから。
写真を撮り忘れましたが、かかとの部分には
「Natural Rubber」と書いたタグがありました。
"natural"とつくとひとまずなんでもうれしい(笑)。
そしてつまり靴底はRubber Sole、というわけ。
03

インナーソールが取り出せるタイプのものは初めて買いました。
履く時は多少きつくて時間がかかるのですが、でも
サイズが小さいわけではなく、こういうものだと分かってきました。
何よりほんとうに暖かい。
元日の初日の出、毎年A公園に見に行っていますが、
足がまったく寒い、冷たいと感じなかったのは初めてでした。
まあ、逆にいえば僕の寒さ対策が不十分だったわけですが、
ちゃんとしたものを買えばやっぱり違うことはよく分かりました。
スノーシューで歩く時はもちろんこれで。
決まった靴が見つかったのもよかったです。
04

ところで、カリブーといえば洋楽ファンなら思い出すのが、
エルトン・ジョンのこのアルバム、まさにCARIBOU。
"caribou"は北米のトナカイの総称とのことですが、では、
どうしてこういうタイトルなのかとウィキペディアで調べると、
このアルバムは、ビーチ・ボーイズも使用していたコロラド州の
「カリブー・ランチ」というスタジオで録音されたからだということ。
だから雪を抱いた山々に湖の絵だったのか。
コロラド州といえばデンバー、という話題は今回は置いておいて(笑)、
ロッキー山脈はあるけれど、トナカイはいない土地であるようで、
そうなると今度はそのスタジオの名前が分からない。
でも、名前だからいいのか、北への憧れみたいなもの、
ということでこの話は終わります。
05

今朝のA公園。
やはり薄い太陽が見えた日。
今この瞬間は100m先が見えないほどの吹雪です。
はい、郵便局に用事があって、そんな中運転してきたので、
間違いありません・・・
明日の朝はまた雪かきかな。
さて、犬たち。
06

マーサ、立って歩くなら靴が必要か・・・!?
これは綱を木につないでいて後ろから引っ張られているのですが、
それにしても相変わらず見事に立つこと。
ところで、後ろにいるポーラ、気になりませんか・・・
07

弟がまた新しい犬の服を買いました。
また、というか、KCのと同梱のものでしたが、
今度はMLBテキサス・レンジャーズのもの。
ダルビッシュ投手がいるチームだから買っているのですが、
どうもサイズが小さすぎたようで、チビT状態に・・・
ちょっと恥ずかしい、か(笑)。
08

結局のところ、いちばん平和なハウなのでした。

ソレルのウィンターブーツを買いました。
何年も前から、冬になると、今年こそ買うぞ、今年こそ
と思いながらもやり過ごしていましたが、ついに。
02

SOREL CARIBOU
「カリブー」です。
市内の店でセール品として売られていたものですが、
ナチュラムさんで見ると、男性用はもう売られていないようで、
つまり「半型落ち」といったところでしょうか。
まあいいんです、そこはこだわっていないから。
写真を撮り忘れましたが、かかとの部分には
「Natural Rubber」と書いたタグがありました。
"natural"とつくとひとまずなんでもうれしい(笑)。
そしてつまり靴底はRubber Sole、というわけ。
03

インナーソールが取り出せるタイプのものは初めて買いました。
履く時は多少きつくて時間がかかるのですが、でも
サイズが小さいわけではなく、こういうものだと分かってきました。
何よりほんとうに暖かい。
元日の初日の出、毎年A公園に見に行っていますが、
足がまったく寒い、冷たいと感じなかったのは初めてでした。
まあ、逆にいえば僕の寒さ対策が不十分だったわけですが、
ちゃんとしたものを買えばやっぱり違うことはよく分かりました。
スノーシューで歩く時はもちろんこれで。
決まった靴が見つかったのもよかったです。
04

ところで、カリブーといえば洋楽ファンなら思い出すのが、
エルトン・ジョンのこのアルバム、まさにCARIBOU。
"caribou"は北米のトナカイの総称とのことですが、では、
どうしてこういうタイトルなのかとウィキペディアで調べると、
このアルバムは、ビーチ・ボーイズも使用していたコロラド州の
「カリブー・ランチ」というスタジオで録音されたからだということ。
だから雪を抱いた山々に湖の絵だったのか。
コロラド州といえばデンバー、という話題は今回は置いておいて(笑)、
ロッキー山脈はあるけれど、トナカイはいない土地であるようで、
そうなると今度はそのスタジオの名前が分からない。
でも、名前だからいいのか、北への憧れみたいなもの、
ということでこの話は終わります。
05

今朝のA公園。
やはり薄い太陽が見えた日。
今この瞬間は100m先が見えないほどの吹雪です。
はい、郵便局に用事があって、そんな中運転してきたので、
間違いありません・・・
明日の朝はまた雪かきかな。
さて、犬たち。
06

マーサ、立って歩くなら靴が必要か・・・!?
これは綱を木につないでいて後ろから引っ張られているのですが、
それにしても相変わらず見事に立つこと。
ところで、後ろにいるポーラ、気になりませんか・・・
07

弟がまた新しい犬の服を買いました。
また、というか、KCのと同梱のものでしたが、
今度はMLBテキサス・レンジャーズのもの。
ダルビッシュ投手がいるチームだから買っているのですが、
どうもサイズが小さすぎたようで、チビT状態に・・・
ちょっと恥ずかしい、か(笑)。
08

結局のところ、いちばん平和なハウなのでした。
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23:29
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2014年01月21日
車のスノーブラシについてまた考えてみた
01

車のスノーブラシについてまた考えてみました。
僕は以前、「車のスノーブラシ問題」という記事(こちら)を
上げており、いわば続きみたいなものです。
02

前の記事ではこの「T字型」のスノーブラシは使いにくいと書きました。
僕の車はルーフレールがあるので雪を横に落としにくく、
前か後ろに落とすにしても屋根が長くて届かないから。
もうひとつ、寒い時に「引く」という動作が意外と億劫なものなのです、
「押す」のはまだいいんだけど、あくまでも気持ちの問題ですが。
03

だから、この「たてがみ型」のブラシを使っているけれど、
長さが短くて屋根の半分にも及ばないので、
もっと長いものを出してくれればいいのに、と書きました。
ただ、長いと雪の量が増え重たくなって使いにくいでしょうけど。
あ、「T字型」も「たてがみ型」も、僕が勝手に名づけたものです(笑)。
04

でも結局、今年、「T字型」を買って使っています。
慣れると、問題はあっても使いやすい、かな、と。
特にフロントガラスは、レールがなくて押せばいいのが楽です。
まあ、だから使う人が多くてよく売られているのでしょうけど。
05

だけどやっぱり、屋根が長くてルーフレールがある
エクストレイルの場合、もう少しなんとかならないかなと。
例えばこう、絵で説明すると
06

「T字型」だからブラシに対して棒が直角についていますが、
その取り付け角度を45度くらいにしてくれれば、
屋根に対して水平に押すか引いて雪を落としやすくなるのではないか。
取り付け部分が弱くなりそうだけど、そこはなんとかうまく作って。
どうですかね、車用品メイカーのかた、ひとつご検討お願いします。
07

もうひとつ、車の大きな問題が。
冬は、長い間止めていた朝などは、室内の暖気がガラスを通して
冷やされた結果、ガラスの内側に霜がつき、前方視界がとれず、
すぐには運転ができない状態になります。
これを解消するには、エンジンをかけてくもりとりを作動させる必要があり、
だから冬はガソリン代がかさみます、ガソリンももったいない。
そこで、霜をはがすものはないかと探したところ、
なんてことない、100円ショップで売っていました。
08

使ってみましたが、ううん、思ったほど効果が上がらず。
先端のプラスティックが、ブラシのようにゴムだといいかな。
というのも、プラスティックだと柔軟性がなくて、
ガラスの曲面にうまく対応できないような気がしました。
それでもないよりはましかな、105円だし。
09

ただ、これで霜をはがすと、落ちた霜が
ダッシュボードの上に散らばってしまう。
車内が暖まる前であれば手で払いのけられるけれど、
それをするには手が寒くて冷たい・・・
CDの上に霜が落ちるとそれが解けてブックレットが
ふやけてしまう、ということも起こり得ます。
10

ところで、霜がつくのを防ぐ方法がひとつだけあります。
車を降りる少し前から暖房を切り、窓を開けて走ると、
車内と外の温度差がなくなって霜がつきにくくなります。
でも、真冬に窓を開けて走るのは、短距離とはいえ、寒いからなあ・・・
車は日常生活に必要なものであり、命に関わるものでもあるので、
用具ひとつとっても、もっとよくならないかと常々考えています。
さて、犬たち
11

ハウはもう出たので、マーサ、お座りの姿勢がいい。
12

ポーラはなんとなく寄り目に見える・・・
13

最後は3ショット。
やっぱり、全員がこちらを見ることはない・・・(笑)・・・

車のスノーブラシについてまた考えてみました。
僕は以前、「車のスノーブラシ問題」という記事(こちら)を
上げており、いわば続きみたいなものです。
02

前の記事ではこの「T字型」のスノーブラシは使いにくいと書きました。
僕の車はルーフレールがあるので雪を横に落としにくく、
前か後ろに落とすにしても屋根が長くて届かないから。
もうひとつ、寒い時に「引く」という動作が意外と億劫なものなのです、
「押す」のはまだいいんだけど、あくまでも気持ちの問題ですが。
03

だから、この「たてがみ型」のブラシを使っているけれど、
長さが短くて屋根の半分にも及ばないので、
もっと長いものを出してくれればいいのに、と書きました。
ただ、長いと雪の量が増え重たくなって使いにくいでしょうけど。
あ、「T字型」も「たてがみ型」も、僕が勝手に名づけたものです(笑)。
04

でも結局、今年、「T字型」を買って使っています。
慣れると、問題はあっても使いやすい、かな、と。
特にフロントガラスは、レールがなくて押せばいいのが楽です。
まあ、だから使う人が多くてよく売られているのでしょうけど。
05

だけどやっぱり、屋根が長くてルーフレールがある
エクストレイルの場合、もう少しなんとかならないかなと。
例えばこう、絵で説明すると
06

「T字型」だからブラシに対して棒が直角についていますが、
その取り付け角度を45度くらいにしてくれれば、
屋根に対して水平に押すか引いて雪を落としやすくなるのではないか。
取り付け部分が弱くなりそうだけど、そこはなんとかうまく作って。
どうですかね、車用品メイカーのかた、ひとつご検討お願いします。
07

もうひとつ、車の大きな問題が。
冬は、長い間止めていた朝などは、室内の暖気がガラスを通して
冷やされた結果、ガラスの内側に霜がつき、前方視界がとれず、
すぐには運転ができない状態になります。
これを解消するには、エンジンをかけてくもりとりを作動させる必要があり、
だから冬はガソリン代がかさみます、ガソリンももったいない。
そこで、霜をはがすものはないかと探したところ、
なんてことない、100円ショップで売っていました。
08

使ってみましたが、ううん、思ったほど効果が上がらず。
先端のプラスティックが、ブラシのようにゴムだといいかな。
というのも、プラスティックだと柔軟性がなくて、
ガラスの曲面にうまく対応できないような気がしました。
それでもないよりはましかな、105円だし。
09

ただ、これで霜をはがすと、落ちた霜が
ダッシュボードの上に散らばってしまう。
車内が暖まる前であれば手で払いのけられるけれど、
それをするには手が寒くて冷たい・・・
CDの上に霜が落ちるとそれが解けてブックレットが
ふやけてしまう、ということも起こり得ます。
10

ところで、霜がつくのを防ぐ方法がひとつだけあります。
車を降りる少し前から暖房を切り、窓を開けて走ると、
車内と外の温度差がなくなって霜がつきにくくなります。
でも、真冬に窓を開けて走るのは、短距離とはいえ、寒いからなあ・・・
車は日常生活に必要なものであり、命に関わるものでもあるので、
用具ひとつとっても、もっとよくならないかと常々考えています。
さて、犬たち
11

ハウはもう出たので、マーサ、お座りの姿勢がいい。
12

ポーラはなんとなく寄り目に見える・・・
13

最後は3ショット。
やっぱり、全員がこちらを見ることはない・・・(笑)・・・
Posted by guitarbird at
22:51
│アウトドアグッズ・衣類
2013年12月26日
車のスノーブラシ問題
01

今夜はまた、どうでもいい独り言にお付き合いください(笑)。
札幌もすっかり、例年通りに雪がある年末となりました。
雪が降ると、車で出かける際には、
車の雪を落とし、エンジンをかけて窓の霜を落とします。
そんな雪国では必需品の車用品が、
02

スノーブラシ
説明すると、写真の左側にあるブラシの部分で、
屋根やボンネットや窓の雪を掃いて落とし、
右側のへらのような部分で、窓や車体についた氷をそぎ落します。
車体の氷を落とす場合は、気をつけないと車体にきずがつきますが、
もしかして、売り手としては、それは奨励していないかもしれません。
ここでは、こちらをA型として話を進めます。
しかし、僕は、このA型が苦手です。
03

これ、手前から向こうに「押す」動作か、
反対に「引く」動作により雪を落とすのですが、
僕が思うに、日常生活では、
この「押す」「引く」という動作はあまり多くは行わないので、
これを使う際には、頭も体も、動作に違和感を覚えます。
そして、僕のエクストレイルにはルーフレイルがあるので、
押したり引いたりして雪を落とす際には、
そのレールを乗り越えなければいけないという
また別の問題もあります。
もちろん、うまく雪をすべて落とすことはできず、
レイルの縁にたまってしまいます。
04

かといって、
車の横方向にではなく、タテ方向に落そうと思ったところで、
僕の車は長いので、真ん中まで届くのがやっと。
しかも背も高いので、届いたところから押したり引いたりも、厳しい。
ちなみに僕は、高校の体力測定の際に、
背筋力が平均以下だったので、余計につらいです(笑)。
とにもかくにも、このA型は、僕には扱いにくいものです。
05

そこで登場するのが、別の形状のスノーブラシ。
こちらを仮にB型とします。
こちらはそれこそブラシ状になっていて、
左右に振る動作により雪を落とします。
この動作は、バットを振ったり、テニスラケットでもいいですが、
今の僕には日常的ではないにせよ、自然な動作です。
なお、これも、ブラシの反対の端には、
ヘラ状の氷をそぎ落とす部分がついています。
06

しかし、この形状のブラシは、柄が長いものが売られていません。
このように、僕の腕より短いものばかりです。
大規模なホームセンターにはあるのかもしれないですが、
少なくとも、最寄りのHCである普通のホーマックには、ありません。
ボンネットと窓はこれで問題ないのですが、
やはり、屋根はこれではうまく落とせません。
だから僕は、A型で一度大雑把に雪を落としてから、
B型でレイルの縁など細かく雪を落とします。
慣れたので特に問題はないのですが、でも、僕は、
柄が長いB型が売られていないかなぁ・・・
と、毎年思います。
毎年思うのですが、今年ようやく、それを記事にしました(笑)。
まあ、問題ないならそれでいいじゃん、
と言われれば、そうなのかもしれないけど・・・
07

これは、僕の車に積んであるスノーブラシで、
B型変形というか、氷をそぎおとす部分のつきかたがB型と違います。
これだと、運転席側のドアと運転席の間にさせるので便利です。
08

余談ですが、僕の車は、ヒメリンゴの木の下に停めているので、
車を出す前にはだいたいこうして、カラスが食べに来た後の
ヒメリンゴの実が、屋根やボンネットに落ちています。
ヒメリンゴの実やそれを食べた鳥のフンは、
車のサビを誘因するので、早く落とさないといけないのですが、
雪が車にのると、かえって、車体にじかにそれらが落ちないので
それはいい点ではあります。
09

A公園に、誰かが作った雪だるまがありました。
腕や目に枯れたオオウバユリを使っていて、
なかなかセンスがいいと思いました。

今夜はまた、どうでもいい独り言にお付き合いください(笑)。
札幌もすっかり、例年通りに雪がある年末となりました。
雪が降ると、車で出かける際には、
車の雪を落とし、エンジンをかけて窓の霜を落とします。
そんな雪国では必需品の車用品が、
02

スノーブラシ
説明すると、写真の左側にあるブラシの部分で、
屋根やボンネットや窓の雪を掃いて落とし、
右側のへらのような部分で、窓や車体についた氷をそぎ落します。
車体の氷を落とす場合は、気をつけないと車体にきずがつきますが、
もしかして、売り手としては、それは奨励していないかもしれません。
ここでは、こちらをA型として話を進めます。
しかし、僕は、このA型が苦手です。
03

これ、手前から向こうに「押す」動作か、
反対に「引く」動作により雪を落とすのですが、
僕が思うに、日常生活では、
この「押す」「引く」という動作はあまり多くは行わないので、
これを使う際には、頭も体も、動作に違和感を覚えます。
そして、僕のエクストレイルにはルーフレイルがあるので、
押したり引いたりして雪を落とす際には、
そのレールを乗り越えなければいけないという
また別の問題もあります。
もちろん、うまく雪をすべて落とすことはできず、
レイルの縁にたまってしまいます。
04

かといって、
車の横方向にではなく、タテ方向に落そうと思ったところで、
僕の車は長いので、真ん中まで届くのがやっと。
しかも背も高いので、届いたところから押したり引いたりも、厳しい。
ちなみに僕は、高校の体力測定の際に、
背筋力が平均以下だったので、余計につらいです(笑)。
とにもかくにも、このA型は、僕には扱いにくいものです。
05

そこで登場するのが、別の形状のスノーブラシ。
こちらを仮にB型とします。
こちらはそれこそブラシ状になっていて、
左右に振る動作により雪を落とします。
この動作は、バットを振ったり、テニスラケットでもいいですが、
今の僕には日常的ではないにせよ、自然な動作です。
なお、これも、ブラシの反対の端には、
ヘラ状の氷をそぎ落とす部分がついています。
06

しかし、この形状のブラシは、柄が長いものが売られていません。
このように、僕の腕より短いものばかりです。
大規模なホームセンターにはあるのかもしれないですが、
少なくとも、最寄りのHCである普通のホーマックには、ありません。
ボンネットと窓はこれで問題ないのですが、
やはり、屋根はこれではうまく落とせません。
だから僕は、A型で一度大雑把に雪を落としてから、
B型でレイルの縁など細かく雪を落とします。
慣れたので特に問題はないのですが、でも、僕は、
柄が長いB型が売られていないかなぁ・・・
と、毎年思います。
毎年思うのですが、今年ようやく、それを記事にしました(笑)。
まあ、問題ないならそれでいいじゃん、
と言われれば、そうなのかもしれないけど・・・
07

これは、僕の車に積んであるスノーブラシで、
B型変形というか、氷をそぎおとす部分のつきかたがB型と違います。
これだと、運転席側のドアと運転席の間にさせるので便利です。
08

余談ですが、僕の車は、ヒメリンゴの木の下に停めているので、
車を出す前にはだいたいこうして、カラスが食べに来た後の
ヒメリンゴの実が、屋根やボンネットに落ちています。
ヒメリンゴの実やそれを食べた鳥のフンは、
車のサビを誘因するので、早く落とさないといけないのですが、
雪が車にのると、かえって、車体にじかにそれらが落ちないので
それはいい点ではあります。
09

A公園に、誰かが作った雪だるまがありました。
腕や目に枯れたオオウバユリを使っていて、
なかなかセンスがいいと思いました。
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22:29
│アウトドアグッズ・衣類
2013年08月17日
スマートフォンって首からさげないものなの!?
01

携帯電話をスマートフォンに変えて、以前の携帯のように
首からさげるケースを買いに行きました。
ヨドバシに行き、売り場を見ると、専用ケースはたくさんあった。
100の位であったと思う、こんなにあるんだって驚いた。
ただ、ケースは機種変更した際にただでもらったので要らない。
しかし、首からかけるストラップがついたものはほとんどなかった。
あったものはなぜか、僕のは入らない、それ用と書いてあったのに。
仕方ない、カメラ用品売り場に行き、
小型のコンデジ用のケースを探して買い、代用とすることに。
しかし、今のコンデジは僕のスマートフォンよりも小さいものが
ほとんどのようで、ちょうどよく入るものが2つ、3つしかなかった。
もちろん、大きいほうを探せばあるんだけど、大きすぎても困るし。
02

というわけで買ったのがこれ、Tamracの小型カメラケース。
幅が少しありすぎるんだけど、
これ以上大きいとポケットに入らないし。
ほぼぴったりのものがひとつあったんだけど、それは
ファスナーで開閉するもので、電話が鳴って出るまで時間がかかる。
ではマジックテープのものをと考えると、これしかなかった。
買ってから気づいた。
その時着ていたシャツなら胸ポケットに入るけれど、
僕が持っているシャツによっては入らない・・・
まあいいか。
03

今の人って、スマートフォンは首からさげないものなんだね。
今の前に、携帯時代からそういう人は少数派だった?
なんだかそんな気がしてきた。
今ふと、周りの人のことを思い出してみて。
ただ、ほんの少しでも、入らなくても(笑)、そのように書いて
売られていたものがあるということは、首からさげて使うことを
考える人が、ごく少数いる、ということなんだろうけど。
僕は、Gパンのポケットに入れるのは絶対だめですね。
落とすか、失くすか、入っているのを忘れて座って壊すか・・・
バッグに入れるのはこれを買うまではやっていたけれど、
そうすることで余計に、僕は首からさげるほうがいいと。
まあ、ぶら下がっていて作業に差しさわりがある時は
ケースのままバッグに入れるので、意味がないかもしれないけれど。
でも、やっぱり、ないと不安、買ってひとまずはよかった。
さて、犬たち。
04

今日はいちばんまともに見えるマーサ。
ううん、やはり、顔が大人びているような。
05

ポーラは玄関から出たくないと申しております・・・
表情が豊かなのは相変わらず。
06

今日はハウがどことなく間延びした表情(笑)。
ハウのこういうのは時々しか撮れないんですよね。
ところで、僕は、スマートフォンにしたけれど
これからも「携帯」と呼ぶことにしました、もしくは「電話」。
スマートフォンの日本語は「多機能携帯電話」だから、
「携帯じゃない」、という言い草は違う、はず。

携帯電話をスマートフォンに変えて、以前の携帯のように
首からさげるケースを買いに行きました。
ヨドバシに行き、売り場を見ると、専用ケースはたくさんあった。
100の位であったと思う、こんなにあるんだって驚いた。
ただ、ケースは機種変更した際にただでもらったので要らない。
しかし、首からかけるストラップがついたものはほとんどなかった。
あったものはなぜか、僕のは入らない、それ用と書いてあったのに。
仕方ない、カメラ用品売り場に行き、
小型のコンデジ用のケースを探して買い、代用とすることに。
しかし、今のコンデジは僕のスマートフォンよりも小さいものが
ほとんどのようで、ちょうどよく入るものが2つ、3つしかなかった。
もちろん、大きいほうを探せばあるんだけど、大きすぎても困るし。
02

というわけで買ったのがこれ、Tamracの小型カメラケース。
幅が少しありすぎるんだけど、
これ以上大きいとポケットに入らないし。
ほぼぴったりのものがひとつあったんだけど、それは
ファスナーで開閉するもので、電話が鳴って出るまで時間がかかる。
ではマジックテープのものをと考えると、これしかなかった。
買ってから気づいた。
その時着ていたシャツなら胸ポケットに入るけれど、
僕が持っているシャツによっては入らない・・・
まあいいか。
03

今の人って、スマートフォンは首からさげないものなんだね。
今の前に、携帯時代からそういう人は少数派だった?
なんだかそんな気がしてきた。
今ふと、周りの人のことを思い出してみて。
ただ、ほんの少しでも、入らなくても(笑)、そのように書いて
売られていたものがあるということは、首からさげて使うことを
考える人が、ごく少数いる、ということなんだろうけど。
僕は、Gパンのポケットに入れるのは絶対だめですね。
落とすか、失くすか、入っているのを忘れて座って壊すか・・・
バッグに入れるのはこれを買うまではやっていたけれど、
そうすることで余計に、僕は首からさげるほうがいいと。
まあ、ぶら下がっていて作業に差しさわりがある時は
ケースのままバッグに入れるので、意味がないかもしれないけれど。
でも、やっぱり、ないと不安、買ってひとまずはよかった。
さて、犬たち。
04

今日はいちばんまともに見えるマーサ。
ううん、やはり、顔が大人びているような。
05

ポーラは玄関から出たくないと申しております・・・
表情が豊かなのは相変わらず。
06

今日はハウがどことなく間延びした表情(笑)。
ハウのこういうのは時々しか撮れないんですよね。
ところで、僕は、スマートフォンにしたけれど
これからも「携帯」と呼ぶことにしました、もしくは「電話」。
スマートフォンの日本語は「多機能携帯電話」だから、
「携帯じゃない」、という言い草は違う、はず。
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22:49
│アウトドアグッズ・衣類
2013年08月08日
サーモス増強
01

THERMOS サーモスの水筒を買い足しました。
昨年までの夏は、外にいてもあまり歩かない仕事だったので、
象印の1.3リットルの大きな水筒に氷とウーロン茶を入れて
持って出ていました。
しかし今年は歩くことが増え、元々持っていた500mlの
サーモスの水筒だけでは足りなくなりました。
1.3リットルのを持ち歩くわけにもゆかない、重いから。
02

そこで、サーモスの、600ml入るものを買い足しました。
売値でこれより400円ほど安いものがあったのですが、
そちらは中国製、こちらはマレーシア製で、
やはり高いものを買うことにしました。
色は青と黒があり、そうなると僕には選択肢がない(笑)。
この色はかなり気に入っています。
もう少し容量が多いものをと考えたのですが、
サーモスのこのタイプではこれより多いものはありませんでした。
03

2つ並べてみました。
アウトドアっぽく撮っていますが、うちの庭で、
車のボンネットにのせて撮っただけです、念のため(笑)。
左の赤が旧、右の青が新ですが、
容量が100ml違うのに大きさがこれしか違わない。
ちょっと前にネットでこの会社の記事を読んだのですが、
材料の見直しなどで改良して、より薄くなったそうです。
ただ、真夏日で外の作業が長い日だと、2本でも足りなくて、
片方を飲み干した後、氷が解け切らないうちに
もう一度お茶やウーロン茶を足してしのいでいます。
結局のところ、象印の1.3Lくらいは飲むことになるのですが、
まあ携行性は無視できないですからね。
さて、その上で、暑い日は体調に気をつけないと。
ところで、どうでもいい余談。
THRMOSという文字を見ると僕は、かつての
NFLバッファロー・ビルズの悲運のランニングバック
Therman Thomas サーマン・トーマスを思い出します、
なんて、マニアックすぎる話題でした(笑)。
04

さて、今日は話題が短かったので、ここでいきなり。
今日は何の日?
ヒントはもうハウが出してますが(笑)。
今から44年前、1969年8月8日、
ビートルズが最後に録音したアルバム
ABBEY ROADのジャケットの写真が撮影された
という日でした!
あ、そう、というかたもいらっしゃるかと思いますが・・・
僕にはとっても重要な日です。
ビートルズの4人が一堂に会したのは、
その日が最後だったはずだから。
05

ハウとABBEY ROADの写真を撮っていると、
マーサがやって来て横に入り込んで寝ました。
暑いのに、体つけなくても・・・(笑)。
06

今朝のマーサ、朝から暑くて舌を出していました。
このところ、熱帯夜にはならないのですが、
こちらなりに暑くて寝苦しい夜が続いています。

THERMOS サーモスの水筒を買い足しました。
昨年までの夏は、外にいてもあまり歩かない仕事だったので、
象印の1.3リットルの大きな水筒に氷とウーロン茶を入れて
持って出ていました。
しかし今年は歩くことが増え、元々持っていた500mlの
サーモスの水筒だけでは足りなくなりました。
1.3リットルのを持ち歩くわけにもゆかない、重いから。
02

そこで、サーモスの、600ml入るものを買い足しました。
売値でこれより400円ほど安いものがあったのですが、
そちらは中国製、こちらはマレーシア製で、
やはり高いものを買うことにしました。
色は青と黒があり、そうなると僕には選択肢がない(笑)。
この色はかなり気に入っています。
もう少し容量が多いものをと考えたのですが、
サーモスのこのタイプではこれより多いものはありませんでした。
03

2つ並べてみました。
アウトドアっぽく撮っていますが、うちの庭で、
車のボンネットにのせて撮っただけです、念のため(笑)。
左の赤が旧、右の青が新ですが、
容量が100ml違うのに大きさがこれしか違わない。
ちょっと前にネットでこの会社の記事を読んだのですが、
材料の見直しなどで改良して、より薄くなったそうです。
ただ、真夏日で外の作業が長い日だと、2本でも足りなくて、
片方を飲み干した後、氷が解け切らないうちに
もう一度お茶やウーロン茶を足してしのいでいます。
結局のところ、象印の1.3Lくらいは飲むことになるのですが、
まあ携行性は無視できないですからね。
さて、その上で、暑い日は体調に気をつけないと。
ところで、どうでもいい余談。
THRMOSという文字を見ると僕は、かつての
NFLバッファロー・ビルズの悲運のランニングバック
Therman Thomas サーマン・トーマスを思い出します、
なんて、マニアックすぎる話題でした(笑)。
04

さて、今日は話題が短かったので、ここでいきなり。
今日は何の日?
ヒントはもうハウが出してますが(笑)。
今から44年前、1969年8月8日、
ビートルズが最後に録音したアルバム
ABBEY ROADのジャケットの写真が撮影された
という日でした!
あ、そう、というかたもいらっしゃるかと思いますが・・・
僕にはとっても重要な日です。
ビートルズの4人が一堂に会したのは、
その日が最後だったはずだから。
05

ハウとABBEY ROADの写真を撮っていると、
マーサがやって来て横に入り込んで寝ました。
暑いのに、体つけなくても・・・(笑)。
06

今朝のマーサ、朝から暑くて舌を出していました。
このところ、熱帯夜にはならないのですが、
こちらなりに暑くて寝苦しい夜が続いています。
Posted by guitarbird at
21:29
│アウトドアグッズ・衣類
2013年07月22日
フォックスファイヤーのシャツ
01

フォックスファイヤーのシャツを買いました。
型落ちというか、今風にいえばアウトレットというのかな、
ネットで見つけました。
そういうものは僕の場合はだいたい、サイズがないのですが、
XLがあったので即決。
僕は半袖シャツは持っていません。
弟にNFLイーグルスの半袖ポロシャツをもらいましたが、それは例外。
夏でも森に入るので虫対策として長袖が必要になります。
それ以外の時は袖をまくり上げることができますが、
半袖シャツはどうあがいても長袖にはならないから。
まあ、森の中は日陰が多く、暑さもさほど大変ではないですけどね。
02

しかしやっぱり、夏はなるべく暑くないほうがいい。
このシャツは、ネットで見ると生地が薄そうで、
まあ薄くなくても着られるので買ってみたところ、思惑通り、
薄くて軽くて、夏日の森の中の活動でも気になりませんでした。
色も明るく、スズメバチ対策にもいくらかはいい。
胸ポケットが2つあるのも、何か見つけて拾うのに便利。
ネットで服を買うのは、サイズもだけど、生地の質など
いろいろと悩むところがありますが、今回は成功しました。
フォックスファイヤーの商品は高いというイメージがあったけれど、
それも型落ち品で値段が下がったものを買えてよかった。
ところで、僕はフォックスファイヤーの商品をネットで探すのに、
今でも時々「ファイヤーフォックス」と書いてしまう。
クリント・イーストウッドの映画にありましたからね(笑)。
03

今朝のA公園。
今日は雲が多く、午後にはにわか雨。
夏らしい1日ではあったかな。
04

夕方、家の外で撮った空と雲。
つくづく、電線がなければ・・・(笑)。
05

今日の犬たち。
先ずはハウとマーサ。
何をしているところかというと、マーサの紐をハウが踏んでいて
マーサが動こうにも動けなくてもがいているのです・・・(笑)。
現状で、ハウの体重はマーサの10倍くらいありますからね。
06

ポーラ、玄関の柵の横から顔をのぞかせる。
最近は夕方に15分から30分ほど
犬たちを外に出して遊んでいますが、
ポーラだけは自分の用事が済むとさっさと家に入りたがります。
でもやはり、ハウとマーサが外にいると気になるようで、
玄関にいて時々こうして外の様子を見ています。
どうもポーラは性格がまっすぐじゃなくって・・・
07

そしてついに今日、3頭撮影に成功しました!
落ち着かせるのがポイントでした。
それは人間も同じだろうけど。

フォックスファイヤーのシャツを買いました。
型落ちというか、今風にいえばアウトレットというのかな、
ネットで見つけました。
そういうものは僕の場合はだいたい、サイズがないのですが、
XLがあったので即決。
僕は半袖シャツは持っていません。
弟にNFLイーグルスの半袖ポロシャツをもらいましたが、それは例外。
夏でも森に入るので虫対策として長袖が必要になります。
それ以外の時は袖をまくり上げることができますが、
半袖シャツはどうあがいても長袖にはならないから。
まあ、森の中は日陰が多く、暑さもさほど大変ではないですけどね。
02

しかしやっぱり、夏はなるべく暑くないほうがいい。
このシャツは、ネットで見ると生地が薄そうで、
まあ薄くなくても着られるので買ってみたところ、思惑通り、
薄くて軽くて、夏日の森の中の活動でも気になりませんでした。
色も明るく、スズメバチ対策にもいくらかはいい。
胸ポケットが2つあるのも、何か見つけて拾うのに便利。
ネットで服を買うのは、サイズもだけど、生地の質など
いろいろと悩むところがありますが、今回は成功しました。
フォックスファイヤーの商品は高いというイメージがあったけれど、
それも型落ち品で値段が下がったものを買えてよかった。
ところで、僕はフォックスファイヤーの商品をネットで探すのに、
今でも時々「ファイヤーフォックス」と書いてしまう。
クリント・イーストウッドの映画にありましたからね(笑)。
03

今朝のA公園。
今日は雲が多く、午後にはにわか雨。
夏らしい1日ではあったかな。
04

夕方、家の外で撮った空と雲。
つくづく、電線がなければ・・・(笑)。
05

今日の犬たち。
先ずはハウとマーサ。
何をしているところかというと、マーサの紐をハウが踏んでいて
マーサが動こうにも動けなくてもがいているのです・・・(笑)。
現状で、ハウの体重はマーサの10倍くらいありますからね。
06

ポーラ、玄関の柵の横から顔をのぞかせる。
最近は夕方に15分から30分ほど
犬たちを外に出して遊んでいますが、
ポーラだけは自分の用事が済むとさっさと家に入りたがります。
でもやはり、ハウとマーサが外にいると気になるようで、
玄関にいて時々こうして外の様子を見ています。
どうもポーラは性格がまっすぐじゃなくって・・・
07

そしてついに今日、3頭撮影に成功しました!
落ち着かせるのがポイントでした。
それは人間も同じだろうけど。
Posted by guitarbird at
22:29
│アウトドアグッズ・衣類
2013年04月24日
「キツネ」のジャケットを買った
01

今更ながらという感じですが、
秋から冬、そして春先用のジャケットを1着買いました。

FJALL RAVEN(フェールラーベン)G1000システムフィールドジャケット
もう10年近く前に、これの古いタイプのを買いましたが、
そろそろ何か違うのが欲しいと探したところ、これを見つけ、
2012-13モデルのこれのXOがまだ入手可能で注文しました。
人間は結局、気に入ったところに戻るんですね(笑)。
02

全体像です。
同じG1000でも、古いものよりも外側の繊維がきめ細かい作り。
古いのはごわごわという手触りで、同じといいつつ進化したのかな。
「オックスレッド」という色、PCの画面でみたネットの画像では
落ち着いた感じの赤に見えました。
しかし実際に届くと、フェラーリほどじゃないけれど、割と普通の赤。
似合うのだろうか、と、一抹の不安が。
この写真はAWBで撮影、見た目に割と近い色が出ています。
03

買う前にイメージしていたのは、いつも出てくるこれ、
レス・ポール・スペシャルのダーク・チェリー・レッドでした。
ただ、並べてみて、ギターのラッカーのてかりを無視して見ると
近いといえば近いかもしれない。
04

自分で着て鏡に写して撮影。
まあ、これじゃ似合うかどうか分からないですが、
派手ではなく、意外なことに落ち着いた感じもしました。
05

フェールラーベンのフィールドシステムジャケットだから、
以前買った別のジャケットのインナーを組み込むこともでき、
真冬でも車で街などに出かける時には使えるかもしれない。
まだ半月ほどは着て歩けるかな。
よい買い物だった、と、届いて数日にしてもう思っています。
さらにもうひとつ「きつね」を買いました。
06

フェールラーベンのマスコット、ホッキョクギツネのぬいぐるみ。
ネットでジャケットを探している時に偶然見つけて買いましたが、
単なるぬいぐるみで、実用性はまったくありません。
気持ちの問題ですね、なんてえらそうに(笑)。
07

でも、ポーラのおもちゃにならないよう、気をつけないと(笑)。
08

いつも言うように、耳が立っていない以上、
ハウはやっぱりキツネには見えないですね。

今更ながらという感じですが、
秋から冬、そして春先用のジャケットを1着買いました。

FJALL RAVEN(フェールラーベン)G1000システムフィールドジャケット
もう10年近く前に、これの古いタイプのを買いましたが、
そろそろ何か違うのが欲しいと探したところ、これを見つけ、
2012-13モデルのこれのXOがまだ入手可能で注文しました。
人間は結局、気に入ったところに戻るんですね(笑)。
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全体像です。
同じG1000でも、古いものよりも外側の繊維がきめ細かい作り。
古いのはごわごわという手触りで、同じといいつつ進化したのかな。
「オックスレッド」という色、PCの画面でみたネットの画像では
落ち着いた感じの赤に見えました。
しかし実際に届くと、フェラーリほどじゃないけれど、割と普通の赤。
似合うのだろうか、と、一抹の不安が。
この写真はAWBで撮影、見た目に割と近い色が出ています。
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買う前にイメージしていたのは、いつも出てくるこれ、
レス・ポール・スペシャルのダーク・チェリー・レッドでした。
ただ、並べてみて、ギターのラッカーのてかりを無視して見ると
近いといえば近いかもしれない。
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自分で着て鏡に写して撮影。
まあ、これじゃ似合うかどうか分からないですが、
派手ではなく、意外なことに落ち着いた感じもしました。
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フェールラーベンのフィールドシステムジャケットだから、
以前買った別のジャケットのインナーを組み込むこともでき、
真冬でも車で街などに出かける時には使えるかもしれない。
まだ半月ほどは着て歩けるかな。
よい買い物だった、と、届いて数日にしてもう思っています。
さらにもうひとつ「きつね」を買いました。
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フェールラーベンのマスコット、ホッキョクギツネのぬいぐるみ。
ネットでジャケットを探している時に偶然見つけて買いましたが、
単なるぬいぐるみで、実用性はまったくありません。
気持ちの問題ですね、なんてえらそうに(笑)。
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でも、ポーラのおもちゃにならないよう、気をつけないと(笑)。
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いつも言うように、耳が立っていない以上、
ハウはやっぱりキツネには見えないですね。
Posted by guitarbird at
21:19
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