ナチュログ管理画面 エコロジーライフ エコロジーライフ 北海道・東北 アウトドア&フィッシングナチュラムアウトドア用品お買い得情報
ブログ作成はコチラ
あなたもナチュログでアウトドア生活を綴ってみませんか?
プロフィール
guitarbird
guitarbird
ゴジュウカラは、木の幹を下向きに歩ける唯一の鳥。 
ゴジュウカラを見習うと、違った視点が得られるかも・・・
僕が最も好きな鳥です。
これは北海道の亜種シロハラゴジュウカラ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 26人
Information
アウトドア用品の
ご購入なら!

QRコード
QRCODE


日本に生まれてよかった


鳥の名前と季節を追って


手軽な歳時記、改訂版


丸谷才一エッセイ傑作選


シェイクスピアに親しもう


4人は何を言ったのか


身の周りにある「遺産」


植物のすごさよ



友人著、「見る」とは・・・



写真による野鳥図鑑



これは使える!



野鳥の本のリンク



俳句の本のリンク



草思社の応援リンク



ちくま文庫のリンク


2013年12月12日

HIGHWAY 61 REVISITED ボブ・ディラン

01
HIGHWAY 61 REVISITED ボブ・ディラン

HIGHWAY 61 REVISITED Bob Dylan
追憶のハイウェイ61 ボブ・ディラン
 (1965)

今日はボブ・ディランの名盤の話をします。

ボブ・ディランのクリスマスアルバムが大好き。
この季節また聴いていますが、その流れで他のアルバムも
聴いた中から、そういえばまだこれは記事にしていなかった、と。

僕は、特に大好きで僕にとって意味が大きいアルバムは、
今まで記事にしていないものが意外と多いのです。
なんとなく、BLOGをやめる気持ちになった時に上げてゆき、
自分の中でまとめとしてひとくくりしようと思ったいたようで・・・
しかし、やめようと思う気持ちにはまったくならないままもう7年、
この際だからそんなことは関係なく上げてゆこう、と(笑)。
まあ、どうでもいいのですが、一応おことわり、僕は、現段階では、
いろいろな面で物理的に不可能にならない限りは
BLOGをやめるつもりはまったくありません、念のため。

このアルバムは、「レコードコレクタース」誌が選ぶ、
1960年代ロックアルバムの2位に入っています。
1位はビーチ・ボーイスのPET SOUNDSですが、
そちらは作品としての充実度が主な選考理由でしょう。、
一方、ロック全体への影響の大きさではこちらかもしれません。

1962年にビートルズが出てきて、ローリング・ストーンズをはじめ
ロックが一つの大きな流れとなって大衆音楽の世界を変えました。
ボブ・ディランはプロテストソング、反戦歌を歌うフォーク歌手として
1962年にデビューするも、ほぼ同時にロックが大きな流れとなり、
だんだんとロックに近づいてゆきました。
そしてこの前作BRINGING IT ALL BACK HOMEで、
エレクトリックギターを前面に出したロックサウンドを聴かせて、
大きく変わってゆくことを音により表明しました。

続くこのアルバム、エレクトリック・サウンド第2弾のアルバムにして、
ディランは早くも自らのロックを確立させました。

僕は、ボブ・ディランは本質的にはロックの人だと思ってきました。
ディランの名前は洋楽を聴く前から知っていて、もちろん最初は
フォーク歌手として覚えましたが、実際に音楽を聴き始めてみると、
僕は最初から、この人はロックだと思いました(気づきました)。
ディランは歌にメッセージを込めて多くの人々に伝えたいという
思いははじめからあって、ウディ・ガスリーなどが好きなこともあり、
フォークソングというかたちを選んだのでしょう。
ギターとハーモニカがあればひとりでできることもあるし。

でも、周りの音楽を見ていると、それだけでは物足りないというか、
もっと大きく世の中を突き動かしたいという欲求を満たすには
フォークという殻の中では限界を感じたのでしょう。
実際問題として、セールス面やラジオのエアプレイを考えても、
ロックのほうがより多くの人に聴かれる世の中になっていましたし。
また、ロックの反骨精神、社会に物申すという姿勢自体が、
そもそものディランの姿勢と共鳴したこともあるでしょう。

もうひとつ、ロックの連中にブルーズをいいようにこねくり回されて、
アメリカ人でブルーズを愛するディランは黙っていられなくなったという、
多少穿った見方も、ディランをロックに向かわせた要因かもしれない。

しかし、僕は、ディランは「本質的にはロックの人」と書いたように、
ロックの興隆を感じて、本能的にロックをやらざるを得ない
強い衝動に駆られた、ただそれだけかもしれない、と思います。
ただそれだけ、というのは実は人間にとって大きな力になりますから。

ロックは当初はブルーズやR&Bの影響が濃かったけれど、
フォークやカントリーの要素も少しずつ取り入れていました。
ビートルズもカントリー系やロカビリーのカヴァーをしていましたが、
そこに「本人」ともいえるボブ・ディランが、フォークの感覚を自らが
ロックに持ち込むことにより、ロックのひとつのスタイルが確立した。
いわば、ここでロックが完成した、ともいえるでしょう。
そして、アメリカ側からのロックの反撃が火蓋を切って落とされた。

ボブ・ディランはロックとしてはむしろ後から出てきましたが、
時代の寵児であり尊敬の念を集めていたボブ・ディランが
本格的なロックに取り組み始めたことで、当時はまだ散在していた
ロックという音楽をひとつの流れにまとめた、といえるでしょう。
つまり、ロックを聴く人、演奏する人の指針となる1枚が登場した。
このアルバムがロック史においてここまで重きを置かれているのは、
そのことに集約されるのではないかと考えています。

僕がこのアルバムを初めて聴いたのは、もう大学生になり、
CDの時代になり、さらにロック名盤のガイド本を読んだ後でしたが、
最初に家でCDをかけて、最初から存在感が違うと感じました。
もちろん事前に情報に接して期待が大きかったことはありますが、
その大きな期待よりもさらに高いところにある1枚と。
そういうアルバムはありそうでなかなかないものです。
いわゆる名盤という言葉のイメージにもあてはまる、というより、
名盤という言葉を辞書で説明する際に取り上げるべきアルバム
とすら言えるのではないかな。
曲がよくて、流れが良く、意味が大きくて、名曲が入っている。

また、アルバムをただの歌の寄せ集め以上の「作品」のレベルに
引き上げるという流れにも先鞭をつけたアルバムともいえますが、
その点でもやはり古さを感じさせないものがあります。

意外と歌メロがしっかりしていていい、というのが第一印象でした。
当時はまだ語るように歌い音を外す人というイメージがありましたが、
そうではなく旋律がしっかりとあるのが、驚いたというか。
今は、歌メロもいい曲を書く人であるし、だからこそずっと第一線で
活躍し続けてロックレジェンドになった人であるとは思っていますが、
まだまだ僕も若くて聴き進めている途中でしたから。
今ももちろん、まだまだ聴き進めているのですが(笑)。
ただそれだけのこととは強いと書きましたが、このアルバムは、
思想やら形態やら何やら以上に、単純に曲が素晴らしい。
僕が今まで長々と書いてきたことはすべて、それがあるからこその
いわば付加価値的な面にすぎません、音楽としてみれば。
ただ、ロック史上最も付加価値が大きな中の1枚ではあります。

楽曲はすべてボブ・ディランがひとりで書いています。
(All songs written by Bob Dylan)


02 社会体制に反抗しているわけじゃないけれど・・・
HIGHWAY 61 REVISITED ボブ・ディラン

Tr1:Like A Rolling Stone
あまりにも有名なこの曲は、ローリング・ストーンズを通しての
ディランのロックへのアンサーソングであるのでしょう。
でも僕は、不思議なことに、この曲を聴いても、ストーンズのことは
もはやあまり思い浮かべなくなりました。
それだけ印象的な、孤高の存在の曲といえるでしょう。
シングルとしてもディラン最大級のヒットを記録し、
ビルボード誌では2位までいきました、惜しかった。
6分以上あるのですが、もしシングルエディットを出していれば
もう少しラジオでかけられて1位になっていたかもしれない。
ただ、売れるためにそんなことをする人ではないでしょうし、
当時はまだそういう考え方はなかったでしょうけど。
ディランは、ビルボードのシングルでNo.1を獲得したことがない
アメリカの3大大物のひとりなのです。
あとの2人はC.C.R.とブルース・スプリングスティーン。
ただ、ディランとボスはWe Are The Worldで歌っていますが、
参加したシングルとしてはそれがNo.1に輝いています。
ともあれ、これこそ歌メロがいいディランの曲の代表格。
「鼻血ピュー」の空耳でも有名ですが(笑)、その部分、
"How does it feel"と歌う部分、それまでずっときちんと歌として
整えて歌ってきたのに、最後でもうこらえきれなくなったかのように
早めに切りだしてしまう、そのいかにも型にはまっていないところが
スリリングであり、ロックとしての魅力を感じるひとつですね。
しかしそれにしてもディランは地声が大きそう(笑)。
そしてこの曲、歌い方、真似しますよね(笑)。
アル・クーパーのオルガンがいいバランスで鳴っています。
1990年代にローリング・ストーンズがアンプラグド形式の
STRIPPEDでカヴァーしていたのはご愛嬌というか、当時は、
ロックもそろそろ伝説の世界に入ってきたんだと感じたものです。
ともあれ、ロックの歴史を10曲で語れと言われれば、
これはきっと選ばれることでしょう、まさに名曲中の超名曲。


Tr2:Tombstone Blues
プロレス技に「ツームストーン・パイルドライバー」てありましたが、
ツームストーンってこれのことかって思いました(笑)。
これというか、「墓石」「ですが、ぴしゃっと打つようなドラムスに
ぐいぐいと引っ張られてゆくロックンロールともいえる曲。
ディランってこんな速い曲も出来るんだって最初は驚きました。
エレクトリックギターはマイク・ブルームフィールドが担当ですが、
曲が終わって入ってくるギターが颯爽としていて素晴らしい。
曲自体はタイトルの通り単純なブルーズ形式で分かりやすい。


Tr3:
 It Takes A Lot To Laugh, It Takes A Train To Cry
僕がいちばん好きなディランの曲はこれかな。
このアルバムを聴くまで、やっぱりプロテストソングを恐いくらいの
勢いで強く歌う人というイメージが強かったのは否定しませんが、
あまりにもロマンティックなこの曲を聴いて、ディランってほんとは
こういう人なんだって思いました。
声を大きく高く伸ばすところは、歌手としてもうまいとも思ったし。
鉄道を用いた別れの曲というのも、日本人の心に響きますね。
タイトルもひねりがありつつ余情も感じられますね、長いけど(笑)。
やはり単純なブルーズ形式のちょっと応用した曲ですが、
ディランほどそれが上手い作曲家もいないと断言します。
ああ、いいなあ、ほんとにいいなあ。
奇しくもこれは冬が始まった頃の曲でもあります。
やっぱり僕がいちばん好きなディランの曲、決まりだな。


Tr4:From Buick 6
というわけで基本はブルーズの骨格が見える曲が続く。
ビュイックはアメリカのGMの車ですね。
スーパーカーブームの頃にスーパーカーじゃないけど覚えました。
車で疾走するでもなく、揺られるでもなく、
なんとなく気が抜けたように走っているように感じる
ベースラインが印象的。


Tr5:Ballad Of A Thin Man
ビートルズのYer Bluesでジョン・レノンが歌っている
"I'm feel so suicidal just like Dylan's Mr. Jones"
というのはこの曲の主人公のことかと、最初にCDを聴いた時、
8年間ほど抱いていた謎が解けてうれしかった(笑)。
そのジョーンズさんは保安官か何かかな、今起こっていることを
「ジョーンズさん、知ってるの?」と低い声で歌うのが印象的。
バラードというのは物語を歌うフォークバラードのことですが、
ゆったりとしていて別の意味のバラードっぽい。
でも、しんどそうに歌う、やっぱりそのバラードじゃないな。


03 反体制で投獄されたわけじゃないけれど・・・
HIGHWAY 61 REVISITED ボブ・ディラン

Tr6:Queen Jane Approximately
ビートルズでは出てこないあまりなじみのない単語が出てきて、
おお、俺はディランを聴いているんだ、と妙にうれしかった(笑)。
でも、大仰な綴りの割には「ざっと」という意味ですが・・・
それにしてても人名がよく出てくる人だ、とも思った。
曲は次作ブロンドにつながる路線の穏やかで柔らかな響きで、
イントロから軽やかになり続けるピアノが特にそう感じさせます。
ディランなりに激情的に歌うのも、癖があって印象的。


Tr7:Highway 61 Revisited
おお、これはビートルズのOld Brown Shoeに似てるぞ!
と最初に聴いて思いましたが逆でビートルズのが似ている。
リズムはそのままいただいているし、「ひゅーっ」という笛の音は、
ジョージ・ハリスンがスライドギター風のギターで似せようとしたり、
ジョージなかなかやるじゃん、と思ったり(笑)。
ただ歌メロはまったく違うので、盗作というレベルじゃないけれど。
ハイウェイ61号線はディラン生誕の地を通っており、
アメリカ音楽には重要な意味を持つ道路だそうですが、音楽を
英国勢にいいようにされてはたまらんという思いがあったのかな。
この曲こそ、走るだけ突っ走る、あまりにも強烈なブギー。


Tr8:Just Like Tom Thumb's Blues
"Blues"とタイトルにつくのはこれで2曲目、それは
ディランの当時のこだわりだったのでしょう。
これも1曲はさんで穏やかなミドルテンポの曲で、
普通の意味のバラードっぽい響きではあるけれど、
アルバムにはそういう曲も必要と感じていたのかもしれない。
曲が立つというよりは、アルバムの中でしみじみいい曲かな。
その通りアルバムの流れとしても最高にいいのですが。


Tr9:Desolation Row
長いんですよね、10分以上あるんですよね。
よく歌詞を覚えられたな、と、いまだに聴く度に思う。
いつも言う、僕は曲の覚えが悪いので、もし自分が曲を作っても、
それを覚えるまでかなりかかるでしょうね。
その上こんな長い歌詞を覚えるなんて・・・
まあでも、これは曲自体は基本的に同じ8小節の繰り返しだから、
歌詞を覚えることに集中できるかもしれない。
なんて長くなりましたが、語り部としてのディランがひとつの頂点に
達したといっていい、素晴らしいでき。
廃墟を歌っているのなんだかたまらないくらいに爽やかな響き。
情景としては朝で、少し空気が冷たくなった秋の頃、
廃墟に立つ主人公は周りを見つめながら思い出を語り始める。
爽やかなのは、思い出の中ではまだ人々が元気に生活していて、
彼らを愛おしく感じているからでしょう。
アインシュタインとかカサノヴァとか、やっぱり人名が多い(笑)。
特筆すべきは、生ギターの音がとにかく素晴らしいこと。
これだけ瑞々しい音で録音できた、その音だけでも聴きどころ。
ディランのリズムギターとはまるで別の世界にいるように
自由にガイドメロディをつけるマイクのギターが最高にいい。
この曲は、歌詞がどうこう以前に、とにかく感じるところが多くて、
いつ聴いても、今聴いていても心が吸い込まれてゆきます。
7分くらいを過ぎると、いつ終わるんだろうと思い始めるんだけど、
終わりになると、もう終わってしまうんだという寂しさに襲われ
時には涙することもあるくらい。
ディランがプロテストソング以上のサウンドクリエイターとして
素晴らしい才能を発揮し始めたことも分かります。

ところで、もう10年くらい前のことかな、札幌の中古レコード店
「レコーズレコーズ」に行ったところ、この曲をイタリア語で
歌っているおそらくイタリア人のカヴァーが流れていました。
歌詞は違うけどすぐに分かって、えっ、この曲をカヴァーする人が
世の中に入るんだと驚き、中古CDを探すのを忘れて
暫く聴き入ってしまいました。
最初から聴いていたわけではないけれど、多分フルにあったと思う。
それはいったい誰が歌っているんだろう。
その時に店員さんに聞けばよかったと、今は後悔しています。
もしかしてCDを買っていたかもしれない。

 

Amazonで輸入盤新品が689円って、なにそれ!?
CDの場合、内容がよい作品があまりにも安いのは
ファンとしては一抹の寂しさを感じますね。
ただ、一般的にはより安いほうがいいのでしょうけど。

もう1枚、クリスマスアルバムのリンクも施しておきました。

最後に、ジョン・レノンは、生前最後のインタビューにおいて
ディランについてどう思っていたかと聞かれ
「特にファンでもなかった」
「61とブロンド・オン・ブロンドの後、両耳で聴くのをやめた」
と語っていました。
ジョンのほうが年上だし、多少の意地とプライドもあるのでしょうけど、
「両耳で聴くのをやめた」というのはいかにもジョンらしい表現。
ディランが同じフィールドに来たことでいろいろ思ったのでしょうね。
同じことをするなら刺激や影響を受けるものでもない、というか。

その代わりというか、ジョージがディランに近づいてゆき、
ソロになってからはバングラデシュ・コンサートやずっと後の
トラヴェリング・ウィルベリーズなどを一緒にしていましたね。

このアルバムについて最後にもうひとつ。
僕は、これとほぼ同じ頃に、ローリング・ストーンズの
LET IT BLEEDを聴いたのですが、ストーンズのそれは、
ディランのこのアルバムを発展させたものじゃないかな、
と感じました、あくまでも僕は、ですが。
もちろんそれも素晴らしいアルバム、言うまでもなく。
そうだ、そのアルバムもまだ記事にしていなかったんだ。

ディランの話の最後に、ハウとCDのアウトテイク写真を。

04
HIGHWAY 61 REVISITED ボブ・ディラン

どうもハウは、CD写真の撮影の時に、よくあくびをするようで・・・



ラヴィ・シャンカールが亡くなりました。

ジョージ・ハリスンのシタールの師匠にして、
ロックを通してインド音楽の魅力を広めた人であり、
クラシックでもシタール協奏曲を作った人でもあります。

このアルバムはディランとは直接関係はないですが、
でも、ディランなら許してくれると思い、話題にしました。

享年92歳、ご冥福をお祈りします。


05
HIGHWAY 61 REVISITED ボブ・ディラン









最新記事画像
2017年11月の野鳥写真
2017年11月22日のドライブ洋楽CD-R
2017年11月の六花亭「おやつ屋さん」とシマエナガ
THE LAST D.J. トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ
今月の読書2017年10月号
2017年10月2回目の美瑛富良野撮影小旅行
2017年10月24日の洋楽ドライブCD-R
紅葉もピークを迎えました
この秋はエゾリスをよく見る
最新記事
 2017年11月の野鳥写真 (2017-12-03 22:29)
 2017年11月22日のドライブ洋楽CD-R (2017-11-23 20:31)
 2017年11月の六花亭「おやつ屋さん」とシマエナガ (2017-11-16 18:11)
 THE LAST D.J. トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ (2017-11-04 21:27)
 今月の読書2017年10月号 (2017-11-01 23:24)
 2017年10月2回目の美瑛富良野撮影小旅行 (2017-10-28 19:21)
 2017年10月24日の洋楽ドライブCD-R (2017-10-24 07:29)
 紅葉もピークを迎えました (2017-10-19 23:12)
 この秋はエゾリスをよく見る (2017-10-14 22:29)

Posted by guitarbird at 21:06

削除
HIGHWAY 61 REVISITED ボブ・ディラン